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細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

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マザコン男 vs 風俗に行く女

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    2017.07.26 Wednesday 

    マザコン男 vs 風俗に行く女
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
     


    細矢です。
     
    大物投資家から
    興味深い話を聞きました。
     
    あまりにも的を得ていたので
    唸ってしまいました。
     
     
    それはどんな話なのかというと、
    お金に困った時の対処法です。
     
    お金に困ったとき、
    男と女の対処法が違うというのです。
     
     
    結論からいうと、
     
    お金に困ったとき、
     
     
    ・男はマザコンになる。
     
    ・女はより風俗に通う。
     
     
    ということです。
     
     
    このお話をしてくださった
    大物投資家というのは、
    不動産投資で成功した方です。 
     
     
    彼はたくさんの部屋を人に貸しています。
     
     
    なので、人間観察に関しては、
    とびぬけた能力を持っています。


    で、彼曰く、
     
     
    男は金に困ると実家に帰る。
     
    そして、両親の保護の下で
    暮らすようになる。
     
      
    その一方で、
     
    女性はお金に困っても、
    男と違い実家に帰らず、
    風俗で働いても家賃を払う。
     
    と言っていました。
     
     
     
    確かにこれは唸ってしまいますよね。
     
     
     
    私も地元の友人や知人を思い出したのですが、
    確かにその多くが似たような行動をしています。
     
     
     
    そして、私も初めて家を出たときは、
     
    「何かあったら実家に帰ろう」
     
    と甘い考えをしていたほどです。
     
     
     
    そう考えると、男は口では
    偉そうなことを言っていますが、
    それはうわべだけの綺麗ごと。
     
     
    マグロ漁船に乗ってまで
    家賃を払い、生活を守る人は
    少ないです。
     
     
     
    しかし、その一方で、
    女性の方が腹が座り、
    一人で決断し、一人で稼ぐ。
     
     
    独立心が強く、生き方の方針が
    決まっているのかも知れません。
     
     
    恐るべし女のマインドセットですね。 
     
    ではでは!
     


    会社は3年で辞めた方がいい

    0
      2017.07.25 Tuesday 

      会社は3年で辞めた方がいい
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
        

       


      細矢です。
       
       
      仕事は3年務めたらやめた方がいい。
       
       
      そう私は思っています。
       
       
      なぜなら、
       
      3年で会社を辞めれば、
      ブラック企業はなくなるし、
      うつ病にもなりません。
       
      さらには、
       
      仕事を辞めるほどに
      人間の価値がアップするので
      収入がアップします。
       
       
       
      だから、仕事が辛いならば
      さっさと辞めて次の仕事に就く。
       
       
      これこそ新時代の働き方です。
       
       
       
      なぜか?
       
      大きな理由は2つあります。
       
       
      ○1つ目:
       
      3年で会社を辞めるマインドセットがあると
      給料に囚われ、社畜になることはありません。
       
       
      ブラック企業ならば、
       
      「社長!残業代を払わないならもう辞めます!」
       
      と、直談判し、嫌なら即辞めることができるでしょう。
       
       
      そうなると会社も困ります。
       
      業務改善をせざるを得なくなるので
      労働環境が自然とよくなります。
       
       
      また、苦しかったら辞めればいいので、
      うつ病になることもありません。
       
      ストレスフリーで自分の能力を
      精いっぱい発揮できます。
       
       
       
      ○2つ目
       
      次に2つ目がとても重要なのですが、
       
      -------------------------
      あなたが仕事を辞めるほどに
      あなたの存在価値がアップする
      -------------------------
       
      ということです。
       
        
      多くの人が驚かれるかも知れませんが、
      ここは重要なのでもう一度言います。
       
       
      -------------------------
      あなたが仕事を辞めるほどに
      あなたの存在価値がアップする
      -------------------------
       
      というこです。
       
       
       
      人間の能力には『1万時間の法則』が適用されます。
       
       
      これは
       
      「何事も1万時間を費やせば一人前になれる」
       
      という魔法の法則です。
       
       
       
      仮に週1日の休みを取るならば、
      1日に10時間の実践や練習をすると
       
      約3年あれば、どんなジャンルでも
      1人前の技術やスキルが身につくという法則です。
       
       
      これを昔の人は石の上に3年と表現しましたが、
      1万時間の法則は『トップ1%』の最短距離です。
       
       
       
      ただ、この1万時間の法則には
      デメリットがあります。
       
       
      1万時間まではグングンと能力がアップしますが、
      1万時間を超えると能力に限界をむかえます。
       
       
      経験が3年であろうとも5年の経験でも、
      技術やスキルはあまり変わりません。
       
       
      微差になります。
       
       
      分かりやすく言うと、
      野球選手のイチローがどんなに練習をしても、
      打率が4割を超えることがありません。
       
       
      経験や安定性がアップしても
      大幅に打率が上がることはないのです。
       
       
      能力アップには限界があるという
      証明のひとつでもあります。
       
       
       
      なので、目の前の仕事を頑張って、
      もう1年やろうとも、2年やろうとも、
      多くの場合は、技術もスキルも
      それほどアップしません。
       
       
      それどころか、
       
       
      『あなたの社会的価値が薄くなる』
       
       
      という問題が発生します。
       
       
       
      簡単にいうと、部下がどんどん成長し、
      あなたの代替えはいくらでもいる状態に
      なるのです。
       
       
      極端な場合ですが、あなたがいなくても
      会社は何一つ困らなくなるのです。
       
       
      なので、経営者からすると、
       
      「つぅか、あんた、まだ会社いたの?」
       
      という冷たい目線で見られるようになります。
       
       
       
      しかも、今の時代の流れは速いです。
       
       
      東芝が倒産し、シャープが身売りし、
      大企業が一瞬で倒産する時代です。
       
       
      しかし、その一方で
       
      『メルカリ』
       
      という個人売買サイトが誕生し、
      わずか4年で上場の申請をするほどに
      目まぐるしく時代が流れます。
       
       
      これからもわかるように、
       
      『この道10年のベテランです!』
       
      と胸を張る時代は終わったのです。
       
       
      10年もひとつのことに集中する前に
      その会社は消滅し、新しいビジネスが
      誕生する確率的の方が大きいのです。
       
       
       
      つまり、ひとつのことに集中しすぎることは、
      リスクが大きい時代になっているのです。
       
       
       
      では、どうしたらいいのか?
       
       
      あなたの存在価値を高めるには
      どうしたらいいのか?
       
       
      それが、能力のアッパーを迎える
       
      『3年で会社を辞める』
       
      ということです。
       
       
      先ほども言いましたが、
      1万時間の実践をすれば、
      その分野のトップ1%の人間になれます。
       
       
      一般ピープルからすれば、
      その分野を何でも知っている
      専門家であることは間違いありません。
       
       
       
      そこで、その技術を更に磨きをかけるのではなく、
      違うジャンルの能力を3年かけて磨きあげるのです。
       
       
      その結果、単なる1/100の存在ではなく、
       
      「100分の1の存在」×「100分の1の存在」=1万分の1の存在
       
      になれるのです。
       
       
       
      その結果、どうなるのかというと、
      元リクルートの藤原さん曰く、
       
      あなたが『レアカード』の存在になれる。
       
       
      あなたの希少性が高まり、存在価値が高まります。
       
       
       
      例えば、私の場合でいうと、
      独立当初は、古物商ビジネスをもやってきました。
       
       
      ただ、当時は
       
      「私は古物商です!」
       
      といっても
       
      「へェ〜そうですか。 古物商なんて
       そこらにいくらでもいますよね」
       
      と、その他大勢に埋没してしまう存在でした。
       
       
       
      しかし、この古物商のあとに、
      ライティングをひたすら学びました。
       
       
      そして私のノウハウをライティングの技術で
      一冊の本にまとめ、ライティングの技術で
      通信販売してみました。
       
       
       
      すると、どうなったのか?
       
       
       
      古物商(1/100)×ライター(1/100)=1/10,000
       
       
      という存在になり、私のレア度がアップ。
       
       
      当時は古物商でマニュアルを売る人は
      日本にはいませんでしたので、
      おかげで相当数を販売することに成功しました。
       
       
      これは自分の存在価値を掛け合わせ、
      レア度をアップしたからできたのだと思います。
       
       
       
      そして、現在ではセミナービジネスもしますし、
      不動産投資もしているので、文章で書いてみると、
       
      『セミナーやライティングが得意な古物商であり、
       不動産投資もする投資家』
       
      という存在になります。
       
       
      計算式にすると『1/100の4乗』。
       
       
      その結果、
       
      『1億分の1の存在』
       
      といっても過言ではないですよね。
       
       
      こうなると必要されるかは別として、
      私の存在は薄れることはなく、
      レアなカードになっていると思います。
       
       
      結果として、いまもこうして
      存在させて頂いています。
       
       
       
      ということで、
       
      もし、あなたが会社をやめようかと
      悩んでいるならば、無理をしてまで
      その会社に居座る必要はありません。
       
       
      年功序列が崩壊し、
      会社がいつでも潰れる時代に、
      無理な辛抱は必要ありません。
       
       
      あなたがやりたいことを多く実践し、
      あなたのレア度を高めることも
      一つの選択肢だと思います。
       
       
      ぜひ、
       
      1/100×1/100×1/100・・・
       
      とあなたのレア度を高めてください。
       
       
      ではまた!
       
       
      細矢ますゆき
       
       
      追伸:
       
      藤田さんのお話が以下にアップされていました。
       
      お時間のある方は見ておいても
      損はないと思います。
       
      あなたの本当の価値を高める
      今後の戦略が分かると思います。
       
      http://logmi.jp/94358
       


      寝ててもお宝物件がやってくる裏ワザ

      0
        2017.07.22 Saturday 

        寝ててもお宝物件がやってくる裏ワザ
        ~~~~~~~~~~~~~~~~~
         

         


        まいど、細矢です。
         
        今日は、待ちに待った契約日です。
         
         
        フルリフォーム済みの物件を
        路線価以下で買える日になります。 
         
         
        受け渡し日はまだ先になりますが、
        朝からソワソワしています。 
         
         
        といっても、すでに10件以上の
        不動産売買をしてきたので、
        日常化していますが、それでも
        やっぱりワクワクしますね。 
         
         
         
        で、
         
         
        この契約日に私がいつも行うのは、
        写真のようなお礼の手紙を書くこと。
         
         
        物件を紹介してくださった
        営業マンには、お礼を『形』にして
        いつも渡すようにしています。
         
         
         
        本来は言葉だけで済めばいいのですが、
        人間というのは欲張りです。
         
         
        カタチあるものを本能的に望みます。
          
         
         
        たとえば、
        どんなに愛し合う恋人同士で、
         
         
        「あなたがいれば他に何もいらない!」
         
         
        と彼女が言ったとしても、
        心の奥底では、
         
         
        「カルティエの指輪ぐらいは買ってよね。
         それぐらいの貯金はあるんでしょ!」
          
         
        と思うのが本音です。
         
         
        人間というのは形のない言葉よりも
        形あるモノを信用する傾向があります。
         
         
          
        なので、不動産取引でもおなじ。
         
         
         
        物件を紹介してくださった営業マンには、
        形あるお礼をするようにしています。
         
         
        で、
         
         
        どんなメリットがあるのかというと、
        人間関係が構築できます。
         
         
        人間関係が構築できるので、
        また次も紹介したいな、
        と思うようになります。
         
         
        結果として、
         
        私は物件をほとんど探さなくても
        向こうから勝手にご紹介を頂けるように
        なるんですね。
          
         
        なので、 
         
        「最近の私は1日10分は物件情報を見よう!」
         
        と偉そうに言っていますが、
         
         
        正直なところ、
        3分も見ていません。
         
         
        携帯に届くメールを1〜2分かけて
        チェックしているだけです。
         
         
        それでも、1年に1〜2戸のペースでは
        買えています。
         
         
         
        そう考えると、 
         
        お礼の手紙の破壊力は凄いですよね。
         
         
        あなたも物件を探すのが面倒だと思ったら
        このようなハガキ作戦はお勧めです。
         
         
        ではまた!
         
        細矢ますゆき
         
          
        追伸:
         
        私はこの手紙は封筒に入れて渡します。
         
        封筒に同封するものは
        想像にお任せいたします。 
         
        相手が欲しかったものを
        さりげなくお渡しすると
        喜ばれると思います。
         


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