無料レポート1

あなたは何も悪くない!

本当のあなたはかっこいい! お金と自信をもたらす5つの物語を無料プレゼント中!

無料レポート2

裏切り者覚悟であなたに告白!真贋スキルを使って非道徳に月100万円稼ぐ方法無料で今すぐ読んでみる!

無料セミナー

8000人以上が受講した
無料メールセミナー
実践リスト付きのボリューム満点の7回配信!
これを読んで稼げないとは言わせません!

著書

細矢プロデュース!
アマゾン部門別で二冠!
不動産投資のバイブルはアマゾンで好評発売中!

細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

カテゴリー

アーカイブ

カレンダー

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

SRCセミリタイアクラブ!お疲れ様でした!

0
    2017.05.28 Sunday 

     

     

     

     


    歩きスマホで大出世した男

    0
      2017.05.18 Thursday 

      歩きスマホで大出世した男
      ~~~~~~~~~~~~~~~~
       
      細矢です。
       
      『歩きスマホ』したことありますか?
       
      駅のホームや街中で
      スマホをポチポチしながら
      歩いたことあるでしょうか?
       
       
      きっとあなたも、
       
      「危険なのでやってはダメ!」
       
      と分かりつつも、1度くらいは
      やったことはあると思います。
       
       
      そんな危険な『歩きスマホ』ですが、
      その歩きスマホをしながら、
      大出世をした男がいます。
       
       
      貧乏な農家な生まれにも関わらず、
      日本各地に農業革命を起こし、
       
      『代表的日本人』として海外に
      紹介されたほどの男がいるのです。
       
        
       
      あなたはその男が誰なのか?
       
      想像がつくでしょうか。
       
       
       
       
      その男の名は・・・、
       
       
      二宮尊徳です。
      (にのみや そんとく)
       
       
      背中に薪を背負いながら、
      読書をするあの男です。
       
      ひと昔の学校には、
      必ず銅像や石像があったぐらい
      日本では有名な人です。


       
       

       

      JUGEMテーマ:独立開業・起業


      「細矢さん、昔にスマホなんてありませんよ!!」
       
       
      と突っ込まれそうですが、
      尊徳さんは読書しながら薪を背負い
      歩いていたのです。
       
      今でいう『歩きスマホ』を
      江戸時代からしていた方になりますよね。
       
       
       
      で、
       
       
      なぜ、この話をするのかというと、
      私の大好きな京セラの創業者である
       
      稲盛和夫さんが
       
      興味深く彼の生き方を紹介していました。
       
       
      ・・・
       
       
      この二宮尊徳は極貧ともいえる
      農家に生まれたそうです。
       
       
      父は14歳の時に他界。
       
      尊徳はわずか14歳で、
      2人の弟と母の4人を支える
      大黒柱になります。
       
       
      その家計をささえるために、
      朝は早起きして薪(まき)をとり、
      夜はわらじ作りをして、
      一家4人の生計を立てます。
       
       
      しかし、貧困には勝てません。
       
      貧困が原因で母が他界。
       
      その後も唯一の財産であった
      田畑も川の氾濫で流出。
       
      彼は想像を絶する苦労を重ねました。
       
       
      しかし、かれは鍬(くわ)と
      鍬(すき)を両手にかかえ、
      朝から晩まで田畑にでむき働き、
       
      やがては荒廃した村を
      次々に立て直していきます。
       
       
      その活躍ぶりが当時の藩主に
      知れわたります。
       
      貧しい村を再建するために
      尊徳の力を借りるように
      なっていきます。
       
        
       
      なぜ、尊徳は荒廃した村を
      次々に立てなおせたのか?
       
       
      それは着眼点が他の役人と
      明らかに違っていたのです。
       
       
      彼は村が荒れ果てるのは、
      農民の心が荒れ果てているからだと
      考えていました。
       
       
      そして、彼は、ひたすらに
      鍬(くわ)と鍬(すき)を両手に
      田畑をたがやし続けます。
       
      その働く様子をみた農民たちは心を打たれ、
      彼と一緒に一生懸命に働き始めるのです。
       
       
      彼はそうして次々に貧しい村を再建し、
      豊かにしていきます。
       
       
      そして、晩年。
       
      その実績が認められた尊徳は、
      徳川幕府に召しかかえられ、
      殿中に呼ばれるまでに出世。
       
       
      その様子は日本を西欧諸国に伝えた
      『代表的日本人』という著書の中で、
      このように紹介しています。
       
       
      「幕府に召し抱えられた二宮尊徳は、
       貧農の生まれであった。
       
       しかし、尊徳が正装して殿中に
       あがったとき、まるで生まれながらの
       貴人のごとくであった」
       
       
      つまり、素晴らしく立派なふるまいで
      大名と変わらなかった。
       
      そう評価されるぐらいでした。
       
       
      彼は貧困で母をなくすほどの貧乏でも
      誰にも負けぬ気品をもっていたのです。
       
       
      そして、この二宮尊徳の話をまとめて、
      京セラの創業者である稲森さんは
      こう締めています。
       
       
      ==============================
       
      真面目に一生懸命働くという行為こそが
      人間を立派にしていきます。
       
      苦労する経験を避けていった人で
      立派な人間性をつくりあげた人など
      いないはずです。
       
      〜中略〜
       
      尊徳は農作業を一つの修行としてとらえ、
      みずからの人生観をそのなかで
      培っていきました。
       
      まさに「労働が人格をつくる」ということです
       
      ================================
       
       
      この言葉を聞いて何を感じるでしょうか。
       
       
      深い言葉ですよね。
       
       
      --------------------------
      苦労する経験を避けていった人で
      立派な人間性をつくりあげた人などいない。
      --------------------------
       
      ズシンと胸に突き刺さるものがあります。
       
       
      私などはまだまだ人間が未熟です。
       
      苦労はできるだけしたくないと思います。
       
      苦労を見つけようものならば、
      ダッシュで逃げ出したくなるくらいです。
       
       
      しかし、それでは立派な経営者にも
      立派な真の大人にはなれないことを
      教えてくださっています。
       
       
      苦労こそ成功への起爆剤だと
      視点を変えなければならないことを
      教えてくれます。
       
       
       
      そこで、あなたにも質問です。
       
       
      苦労する経験を避けていませんか?
       
      「でも」「だって」「無理」などと
      弱音を吐いていませんか?
       
       
      私たちが成功するためには
      立派な人格者になる必要があります。
       
       
      そして、立派な人格者になるには、
      目の前の仕事を一生懸命におこない、
      人の役に立ち、たくさんの苦労を
      経験していきます。
       
       
      もし、今の状況が苦しかったり、
      逃げ出したくなったとしても、
      立ち向かっていってください。
       
       
      もちろん、私たち人間は弱いです。
      スーパーマンではありません。
       
       
      だから、
       
      途中、休憩してもいいと思います。
      途中、愚痴を吐いてもいいでしょう。
       
       
      しかし、その障害を乗り越える
      歩みを止めないでください。
       
      遅くてもいいので歩んでいきましょう。
       
       
      その苦労や苦難があるからこそ、
      未来の成功があなたにやってくるのです。
       
      歩み続けることで、あなたの夢に
      確実に近づけるのです。
       
      その歩みさえ止めなければ、
      近い将来、あなたは成功者として
      称えられる存在になるのです。
       
       
      最期に、もう一言、
      稲盛さんの言葉をお伝えして
      終わりにします。
       
      とても大好きな言葉なので
      伝えさせていただきます。
       
      ========================
       
      自分の可能性をひたすら信じ、
      実現することのみを強く思いながら
      努力を続ければ、
       
      いかなる困難があっても
      思いは必ず実現します。
       
      by 稲盛和夫
      ==========================
       
      この言葉を胸に今日も明日も
      張り切っていきましょう!!
       
      ではまた!!
       
      細矢ますゆき


      女性が不動産投資で成功するには?

      0
        2017.05.15 Monday 


         
        細矢です。
         
        今日はきわどい話をします。
         
        あなたが男性ならば、
        耳をふさぎたくなる話です。
         
        逆にあなたあ女性ならば
        夢の膨らむ現実的な手法について
        お話します。
         
         
        今日の話はいつも以上に
        真剣に聞いてください。
         
         
         
        では、そのきわどい相談とは何か?
         
        このような相談を受けるのです。
           
           
         
        「もう旦那を見切りたいです!」
         
        「旦那と別居したいです!」
         
        「バカ亭主と縁を切りたいです!」
         
         
        女性陣の悲痛な叫びです。
         
         
        毎日の家事に追い回され、
        旦那が帰ってきたと思ったら、
         
        「ご飯まだ?」
         
        という冷たい一言。
         
         
        家事を手伝うこともなく
        自分だけが仕事を頑張っていると勘違い。
         
         
        忙しく夕食の準備をする奥さんを横目に、
        ゴロンと横になりTVを見る亭主。
         
         
        我慢に我慢を重ね、旦那に対する
        愛情は日に日に薄く薄くなっていき、
         
        『離婚』
         
        という二文字が頭によぎる・・・。
         
         
        そして、
         
        「財産分与で家を勝ち取れば、
         一人でも生きていけるかも知れない・・・」
         
        と考える女性陣が非常に多いようです。
         
         
        仕事以外は何もできない旦那に見切りをつけ、
        さっさと別れたい。
         
        そして、第二の人生を歩みたい!
         
         
        そんな女性の相談を多々受けます。
         
         
         
        確かに彼女たちの悲痛な叫びもわかります。
         
         
        「何で私だけが苦労しなければいけないの?」
         
        と思いながら何十年と暮らすことは
        苦しいことでしょう。
         
         
        女性は「蝶よ花よ」と育てられたのですから、
        理想と現実のギャップが大きく、
        その苦痛は大きいことでしょう。
         
         
        逆の立場なら同じことを考えるはずだと思います。
         
         
         
        そこで、なぜ私がこのような相談を受けるのか?
         
         
        それは不動産投資での成功をお伝えする
         
        『セミリタイアクラブ』
        http://src.mods.jp/lp/4/
         
        を運営するようになってから
        急増してきました。
         
         
        不動産投資は一度設定さえすれば、
        ほったらかしでも収入は途切れません。
         
        力仕事もありませんから、
        年齢や性別も関係なく運営できます。
         
         
        間取りや設備に関しても、
        女性陣の方が目が効きます。
         
         
        なので、不動産投資の世界は、
        女性陣の成功者が多いのも事実です。
         
         
        これらのことから、
         
        『不動産投資で家賃収入を確保したら
         今の旦那と別れたい!』
         
        と相談を受けることが多いのだと思います。
         
         
         
        ただ、メリットだけならば
        何の相談を受けることはありません。
         
         
        ここで問題となるのが『資金』の問題です。
         
        この軍資金について相談を受けるのです。
         
         
         
        不動産投資は物件を担保に入れるため、
        90%以上の方は融資を受けます。
         
        現金買いはレアなケースです。
         
         
        そこで、女性陣は、
         
        「一般的な女性でも融資が受けられるのか?」
         
        と悩むようです。
         
         
        確かに今の日本では、
        女性の社会進出レベルは未熟です。
         
        家事をしながら、男性と同じ収入の確保は
        難しいことでしょう。
         
         
        事実、一般的な金融機関では
        旦那さんを連帯保証人にしなければ
        ほぼ無理だと思います。
         
         
        難しく考えるのは間違っていません。
         
         
         
        しかし、日本には素晴らしい制度が
        あることをご存知でしょうか?
         
         
        それがこちらです
         
        日本政策金融公庫:
        女性、若者/シニア起業家支援資金
        https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/02_zyoseikigyouka_m.html
         
        ※定年起業にも使えますので
        50歳以上の方もよくご覧になってください。
         
         
         
         
        これを読めば分かりますが、
         
        『女性』『若者』『シニア』
         
        にめちゃくちゃ有利な融資制度です。
         
         
        社会的に強者といえない人たちに
        マックスで7200万円の大金を
        『ぽんっ!』と融資をしてくれる制度です。
         
         
        民間レベルで考えたら
        あり得ない話ですよね。
         
         
        銀行は、
         
        「雨が降ったら傘は貸さない」
         
        とよく言われるように、
        民間の銀行は強者以外にお金は貸しません。
         
         
         
        しかし、先ほどのような制度があるのです。
         
         
        私の知り合いには、この制度を利用し、
        奥さんをセミリタイアさせてしまった方も
        いるほどです。
         
         
        女性だからこそ勝てる方法あるのです。
         
         
        もちろん、これはむやみな
        融資を勧めるものではありません。
         
         
        融資は借金です。
         
        借金はしない方がいいです。
         
         
        ただ、担保のある不動産投資は、
        正しい知識を身に着ければ、
        リスクをコントロールすることが可能。
         
         
        チャンスが目の前にあるならば、
        そのチャンスを掴むことこそ商人だと思います。
         
         
        このような制度を利用しないのは
        もったいないです。
         
         
         
        ということで、
         
        今回は最近、よく受ける
        きわどい相談のお話でした。
         
         
        離婚はお勧めしませんが、
        このような制度も活用しつつ、
         
        自分らしさや経済基盤を
         
        構築してもらいと思います。
         
         
        ではまた!!
         
         
        細矢ますゆき
         
         
        追伸:
         
        男性のみなさまへ
         
        最近、熟年離婚が後を絶ちません。
         
        私たち男性陣は、女性に感謝しつつ、
        捨てられないように頑張っていきましょう。
         
        特に「仕事=俺の人生一本」と
        思っている人こそ危険です(笑)
         
         


        | 1/530PAGES | >>