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細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

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<< January 2018 >>

最高の1年にする究極の方法

0
    2018.01.02 Tuesday 

    最高の1年にする究極の方法
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     

     

      
    細矢です。
     
    明けましておめでとうございます!
     
    遂に2018年も始まりましたね。
     
    今年はどんな1年になるのか
    ドキドキしますね。
     
    恋にビジネスに出会いに・・・。
     
    新しいことがどんどんやってくると思います。
     
      
     
    ちなみに、2018年の100年前は
    何が起きたかご存知ですか?
     
     
    実は、1918年は
    ドイツで革命が勃発した年です。
      
    皇帝ヴィルヘルム2世がやぶれ
    ドイツ帝国が打倒されました。
     
    そして、日本では何が起きたのかというと、
    お米が急騰。
     
    日本各地で米騒動が起きました。
     
     
    一部のエリートたちと
    民衆が手を取り合って
    歴史を変えた時代だったのです。
     
     
    『歴史は繰り返す』と言われていますが、
    今年も過激な1年になりそうです。
     
     
     
    さて、その過激な一年がはじまる
    年初メルマガでは
     
    『2018年を最高の1年にする究極の方法』
     
    をお伝えいたします。
     
     
    きっと他のメルマガでは
     
    目標を立てよう!
     
    と、本で読んだノウハウを
    書き写すだけの甘ちゃんコンサルが
    多数いると思います。
     
     
    そこで私は少し変わった視点から
    あなたの2018年を最高の1年にする方法を
    お伝えしていきます。
     
     
    中途半端な方法ではなく、
    『究極』の方法なります。
     
     
    究極とは、最後の到達点です。
     
     
    つまり、あなたの1年を最高にするための
    最上級のテクニックという意味になります。
     
     
    これさえマスターすれば、
     
    ・年収は自由に決められるようになります。
     
    ・異性にもモテモテになります。
     
    ・働く時間を2分1のにしても年収を2倍にできます。
     
     
    つまり、毎日が入金ラッシュで、
    毎日イチャイチャできる。
     
    そんな夢のような世界を叶える
    究極のテクニックです。
     
    少しの時間だけ心をオープンにして
    お聞きください。
     
     

    では、
     
    2018年をあなたの最高の1年にする究極の方法
     
    とは何か?
     
     
     
    それは・・・、
     
     
    『現実を変えろ!』
     
     
    ということです。
     
     
    あなたの見ている現実を変えるのです。
     
     
    「はへ?細矢さん、
     現実はひとつです。変えられませんよ。
     お正月でボケてしまったのですか?」
     
    と思うかもしれません。
     
     
    確かに普通に考えればそうです。

      
    私の目の前にはパソコンがあって
    エンピツがある。
     
    これは現実ですし、この現実は
    変えようがないかもしれません。
     
     
    しかし、この現実は人によって異なります。
     
    他人には見えている現実(世界)が違うのです。
     
     
     
    その証拠に想像してみください。
     
     
    たとえば、あなたにこんな質問したとします。
     
     
    「半年後に100万円を貯金しないと殺します」
     
     
    と神さまに言われた時、
    あなたは何を考えるでしょうか?
     
     
    どのようにして殺されないようにするでしょうか。
     
     
     
    パートのお姉さんであれば、
    レジ打ちをしながら貯金する方法を
    考えるかもしれません。
     
    競馬好きな人ならば、万馬券を
    想像するかもしれません。
     
    コピーライターであれば、
    原稿を書くかもしれません。
     
    足が速ければ逃げ切ることを
    考えるかもしれません。
     
     
     
    つまり、世界はひとつにも関わらず、
    みんな方法が異なるのです。
     
    見えている世界が異なるのです。
     
     
     
    その証拠に、
      
    私がビリヤードのプロを目指していたころは、
    大会の優勝賞金で100万円を目指したでしょうし、
     
    コンビニの深夜バイトをしていたときは、
    バイト代を貯めることを想像するでしょうし、
     
    サラリーマン時代であれば、
    残業をして貯金することを考えました。
     
     
    ヤフオクを頑張っていた時は、
    ヤフオクで貯金することを考えましたし、
     
    今であれば不動産を買ったり、
    セミナーを開いて稼ぐことを想像することでしょう。
     
     
    見る人によっても、時代によっても
    見える世界は全く違う世界になるのです。
     
     
    だから、昔の私に、
     
    「セミナーをやればお金が稼げるよ」
     
    とか、
     
    「不動産は自己資金がいらない。
     自己資金ゼロでお金が稼げるよ」
     
    といっても意味が分からない。
     
      

    その世界がみえないので、
     
    「それは嘘だ!そんな話は詐欺だ!」
     
    と聞く耳を持たなかったと思います。
     
     
     
    これも現実が違うからです。
     
    見えている世界が全く違うからなのです。
     
     
     
    そこで、あなたも2018年を
     
    「最高の1年にしたい!」
     
    と思うならば、
    この『現実を変える』工夫をしてみてください。
     
     
    未知の世界が存在することを望み、
    その世界の住人と接触するようにしてください。
     
    そして、少しずつその世界が実存し
    見えるようになってもらいたいのです。
     
      

    もちろん、違う世界に足を踏み入れることは
    心の葛藤があります。
     
    友達に相談しても誰も
    相手にしてくれないことでしょう。
     
     
    なぜなら、99%の人たちは、
    99%の人たちが見える世界でしか、
    生きていないからです。
     
    残りの1%の世界の存在すら知りません。
     
    誰も信じてくれないことでしょう。
     
     
    しかも、世の中は多数決でできています。
     
    だから、仮に相談しても、
    99人の人に反対されてしまい
    あなたの意見は撲殺されるのです。
     
     
     
    その証拠に、私はこの10年間、
    ずっと不動産投資をしていますが、
     
     
    いまだに、
     
     
    「自己資金を使わずに不動産が買えるって本当ですか?
     細矢さんにできても、私にはできないですよね?」
     
    と毎日のように言われています。
     
     
    だから、マザーテレサのように
    優しく包み込むように
     
    「大丈夫ですよ。ほら、私がやってるでしょ」
     
    と微笑みかけても、
     
    「でも同僚のAさんも無理だっていってましたよ!
     プリプリっ!フンフン!」 
     
    とその現実を認めませんし、
    その現実を見ようとしていません。
     
     
    私の10年の実績や会員様の実績があっても、
    人によってはその現実は見えないし、
    実存しないのです。
     
     
    にもかかわらず、
     
    「何か面白いことないかな?」
     
    とか、
     
    「何か儲かることないか?」
     
    とつぶやいているのです。
     
     
     
    本当に興味深いですよね。
     
    今いる現実から違う現実へ目を移さない限り、
    何も変わらないことに気付いていないのです。
     
      

    ただ、このメルマガを読んでいるあなたは
     
    「昨日よりも今日、今日もよりも明日を良くしたい!」
     
    「去年よりも2018年はもっと良い一年にしたい!」
     
    と思っていることだと思います。
     
     
    だから、言います。
     
     
    もっと刺激的でワクワクする1年にしたいならば、
     
    『現実を変えなさい』。
     
     
    今は信じられなくても、
    あんな世界があったらいいな、
    と思える現実を想像してください。
     
     
    そして、その現実で生きる住人と
    1分、1秒でも長く接する工夫をしみてください。
     
     
    その時、あなたの未来は一気に変わります。
     
    今までに見たこともない現実が
    あなたの目の前に舞い降りてくるのです。
     
     
    まったく新しいショータイムの幕開けとなるのです。
     
     
    ということで、
     
    2018年をあなたの最高の1年にしたいならば、
     
    『あなたの現実を変える!』
     
     
    これを頭の片隅いれて
    今すぐ実行してみてください。
     
     
    あなたの2018年は今までにないほどに
    ワクワクしてエキサイティングで
    充実した1年となることでしょう。
     
    ではまた!
     
    細矢ますゆき
     
     
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    恋愛相談を受けました

    0
      2017.12.12 Tuesday 

       

      恋愛相談をうけました
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
       
      細矢です。
       
      恋愛相談を受けた。 
       
      あなたはこの時どうしますか?
       
       
      正直、恋愛相談は苦手です。
       
       
      恋愛は盲目なので
      どうアドバイスしたらいいのか
      分かりません。
       
       
      人は相手を好きになったら最後です。
        
      自分の細胞の一つ一つに相手の
      イニシャルが刻み込まれていく感じが
      します。
       
       
      世間の常識も両親の目も忘れはて
      肉体を破ってまででも、その魂を
      一つに溶かし合わしたいと願います。
       
       
      そして、突然に
      飢えきった凶暴な恋心に変貌し、
       
      獲物に飛びかかる飢えた狼のような
      衝動にも襲われる。。。
       
       
      魂をとろかすような甘美な経験を
      渇望するものです。
       
       
       
      普通ならば、
       
      「コンドームに針で穴を開けとけば
       そのうち結婚できるよ」
       
      と気軽に答えているのですが、
      今回は相手がむずかしい。
       
       
      私の過去の経験では推測できない
      相手なのです。 
       
       
      そうです。
       
       
      恋愛相手がニューハーフなのです。 
       
       
      どう答えたらいいのか分かりません。
       
      きっとニューハーフの話題を
      メルマガで書いたので、
      私にご相談頂いたのだと思います。
         
       
          
       
      気が合えば合うほど、
      二人の間の永遠に縮まらない距離が
      浮きぼりになる恋心。
       
      お互いが距離をたもち、
      普通よりちょっとだけ距離の近い平行線が
      永遠に続く・・・。
       
      なんの火花も散らなければ、
      なんの化学変化も起こらない。
       
       
      剥き出しの性欲の向かう先が分からない。。
       
       
      初恋に似た淡い恋なのだと思います。
       
       
       
      ひとつだけ言えることは、
       
       
      人を愛せないよりは、
      人を愛せる人間の方がいい。
       
       
      傷つくことを恐れるよりも、
      後悔せずに突き進む。
       
       
      その方がいいような気がします。 
       
       
      ただ・・・、
       
       
      夜の話をされると困りますよね。。。
      想像してしまうので(笑)
       
       
       
      くだらない話でした。 
       
       
      では今日も良い一日を!


       


      【自殺未遂】もう死のうと思いました

      0
        2017.12.07 Thursday 

        【自殺未遂】もう死のうと思いました
        ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

         


         
        細矢です。
          
        泣きたくなる質問をもらいました。
          
          
        『どんな駄目人間でも、本人の努力次第で
         成功できると思いますか?』
          
          
        これは先日よりご案内している
        無料プレゼント企画のアンケートから
        頂いたメールです。
          
        http://src.mods.jp/present/
          
          
          
         
        きっと今が一番苦しい時期なんでしょう。
         
         
        何をやってもうまくいかず支払いが苦しい。
        でも、出来ることといったら限界がある。
         
         
        きっと苦しい状況に耐えかねて
        自暴自棄ともいえる質問をされたのだと思います。
         
         
         
        私はその気持ちが痛いほどに分かります。
         
         
         
        私も今でこそ笑顔で幸せに暮らしていますが、
        12年前に独立したときは悲惨でした。
         
         
        当時はリストラに近い状況で会社を辞めました。
         
        借金が300万円ありました。
         
        資格もなく再就職もできませんでした。
         
         
         
        失業保険が出るまでの時期は悲惨でした。
         
        本当にドン底でした。
         
         
        失業保険が出るまで
        じっと部屋に閉じこもっていました。
         
         
        お金がないので携帯も止められまいた。
         
         
        前の会社で働いていた後輩の
        結婚式の招待状も無視しました。
         
         
        ご祝儀を払うお金がなかったからです。
         
        情けない元上司の姿を見せたくなかったからです。
         
         
        悔しくて、情けなくて、絶望的で
        引きこもった部屋で朝から晩まで
        一人で泣いていました。
         
         
        そして、ある時からは、
         
        「この世が無くなってしまえばいい
         みんな死んじゃえばいい」
         
        世界の破滅を心から望んでいました。
         
         
         
        当時の思い出すと、
        出来事の背景はすべて真っ暗。
         
         
        天気のいい日もあったでしょうが、
        ずっと部屋に閉じこもっていたので、
        当時の天気は思い出せないのです。
         
         
         
        ただ、それでは生活ができません。
         
         
        就職は諦めて小さなビジネスをやってみました。
         
         
        枕の製造販売、ビリヤードグッズ販売、
        就職コンサルタント、男性服の販売・・・。
         
         
        何かやれば上手くいくと思いました。
         
         
        しかし、世の中は厳しかったです。
         
         
        全部、ハズれました。
         
        見事に1円も稼げませんでした。
         
         
        「ほら、みろ!」
         
        と周囲には鼻で笑われました。
          
          
          
        このとき自分が『社会のゴミになった』と
        本気で確信しました。
         
         
        駅のホームに立つと、身を投げ出し、
        自殺する想像ばかりしていました。
         
         
        「死んじゃえば全部終わりになるかな」
         
         
        同級生や両親にバカにされない方法を
        常に探していました。
         
         
         
        絶望を味わいました
         
        屈辱を味わいました。
         
        残酷なほどに惨めでした。
         
         
         
        そんなある日の深夜のことです。
         
        私に転機が訪れました。
         
         
        実家の冷蔵庫を漁っていたとき、
        偶然にも父親と顔を合わせました。
         
         
        わたしは自分の存在が恥ずかしくて
        父とは目を合わすことができませんでした。
         
         
        社会のゴミが父と言葉を交わすことは
        許されないと思ったのです。
         
         
        しかし、予想外のことが起きました。
         
         
        父は仕事で疲れているにも関わらず
        笑顔で私を見つめているのです。
         
         
        そして、私をみながら、
         
        「お前なら大丈夫だ」
         
        と声をかけてくれたのです。
         
         
        父は私を否定しませんでした。
         
        早く働け、とか、何を考えてるんだ、とは
        何も言わなかったのです。
         
         
        大丈夫だ、とだけ言いました。
         
         
         
        就職も出来ず、借金だらけ。
         
        社会のゴミだと決めつけ
        一日中部屋で寝ている私なのに
        父は私を見守ってくれていました。
         
         
         
        また自分が情けなくなりました。
         
         
        自分を信じる父がいるのに、
        私は「みんな死ねばいい」と
        思っていたことに恥かしくなりました。
         
         
        中途半端に諦める自分が
        心底、情けなくなりました。
         
         
        そして、私はまた泣きました。
         
        布団にうずくまって声を殺しながら
        一晩中、泣き続けました。
         
         
        そして、泣き疲れて気が付けば
        寝てしまいました。
         
         
        しかし、朝目が覚めると
        私の中で何かがカチッと変わりました。
         
         
        「父の期待に応えるために、
         地べたを這ってでもやってやろう!」
         
         
        そう自然と決意していたのです。
         
         
         
        そのとき、出会ったのが、
        古物商ビジネスでした。
         
         
        週末になると朝4時におきて
        千葉のど田舎から軽自動車の
        バンに乗って東京へ出かけました。
         
        高速代を払うお金がなかったの
        下道を走っていきました。
         
         
        そして、フリーマーケットにいき
        女性服を激安で譲ってもらい
        ヤフオクに出品して高く売りました。
         
         
        見よう見まねで朝から晩まで
        単純作業を淡々と繰り返しました。
         
         
        気が付くと3メートル手前からでも
        洋服のブランド名が分かるようになりました。
         
        服を売る女性の顔を見ただけで
        値引きをするか、しないかも
        わかるようになりました。
         
         
        手に触ると服の素材も分かるようになりました。
         
         
        そして、ある時は軽バンにのって
        千葉から名古屋まで女性服も
        仕入れにもいきました。
         
          
         
        気が付けば数ヶ月で100万円の利益が出ました。
          
          
        何をやっても1円も稼げなかった私でも
        100万円の利益を出すことができたのです。
          
          
        社会のゴミがお金を稼いだのです。
         
         
        貯金通帳に100万円の預金残高が
        出来たとき、彼女にほっぺを
        『ぎゅぅ〜』とつねってもらいました。
         
         
        マジで痛かったです。
         
         
        ただこんなに嬉しい痛みはありませんでした。
        現実だったことに死ぬほど嬉しかったです。
         
         
         
        そして、今でも昨日のように覚えていることは、
        私は父と母を誘って回転ずしに行きました。
         
         
        一皿100円のカッパ寿司です。
         
         
        「旨いな!マグロ!」
        「旨いな!カツオ!」
         
         
        そう言いながら家族三人で食べました。
         
         
        豪華なディナーではありませんが、
        人生最高の食事となりました。
         
         
        たった数千円ですが、父親に感謝を
        カタチで返すことができたのです。
         
          

        お会計のとき、目がにじんで
        お札がよく見えませんでした。
         
        なぜか手も震えていました。
         
        千円札を上手く取り出せなかったことを
        今でも覚えています。
         
         
        そのとき、やっと長いトンネルを
        超えられたような気がしました。
         
         
        そうして、1年が経ち、2年が経過し、
        気が付けば12年が経ちました。
         
         
         
         
        今、当時の私に合えるならば、
        こんな言葉をかけてあげたいです。
         
         
        「おまえは頑張ってる」
         
         
        一人ぼっちでも、もがきながら
        苦しみながら行動している
        小さな自分に褒めてあげたいです。
         
         
        「冬が来ればその先に春が来るように
         必ずゴールはあるから安心していいよ」
         
        と応援してあげたいです。
         
         
         
        昔の人は、
         
        『苦労を買ってでもしろ』
         
        と言いましたが、
        苦労は私を変えてくれました。
         
         
         
        『大変』苦しい思いをしましたが、
         
        大変苦しい思いをしたおかげで、
         
        『大』きな『変化』をすることができました。
         
         
         
        だから言います。
         
         
        『どんな駄目人間でも、本人の努力次第で
         成功できると思いますか?』
         
         
        答えは、YES です。
         
         
        いや、ダメ人間だからこそ、
        今、おおきく変化できるチャンスなのだと思います。
         
         
         
        だから諦めないでください。
         
         
        あなたは変われます。
         
        苦労をしたあなただからこそ、
        人の苦労がわかる魅力ある人間になれるのです。
         
        多くの人から慕われるリーダーになれるのです。
         
         
        今、歩みを止めてはいけません。
         
        その歩みさえ止めなければ、
        あなたの明日はきっとよくなります。
         
         
        1年後、3年後、5年後は、
        今からでは想像もしないほどの
        輝かしい未来があなたを待っています。
         
         
        だからこそ、こうして私のメルマガを
        読んでくださるのだと思います。
         
         
        私は約束します。
         
         
        あなたの未来は絶対によくなります。
         
        バカにしたやつを見返せるほどの
        ピカピカでワクワクする未来がやってきます。
         
         
        だから、あなたも約束してください。
         
        諦めないでください。
         
        そのまま、歯を食いしばってでも
        歩み続けてください。
         
         
        あなたの未来は輝かしい未来がやってきます。
         
         
        ではまた!
         
         
        細矢ますゆき
         
         

        追伸;
         
        アンケートは今日で締め切ります。
        http://src.mods.jp/present/
         


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