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細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

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X'mas前に色白美人の彼女を作る方法

0
    2017.11.30 Thursday 

    X'mas前に色白美人の彼女を作る方法
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     

     

     
    細矢です。
     
    もうすぐクリスマスですね。
     
    街中のイルミネーションが輝き、
    子どもたちはオモチャを願い、
    カップルたちが肩を寄せ合う季節。
     
     
    誰もがワクワクする季節です。 
     
     
    ただ・・・、
     
    このクリスマスですが、
    ある一部の人間には苦痛です。
     
     
    肛門にトウガラシを突っ込まれたぐらいに
    地獄ともいえる季節です。
     
     
    彼らが神さまに一つだけ願いをいうならば、
     
    「クリスマスをこの世から消してくれ」
     
    と願うことでしょう。
     
     
    生き地獄ともいえる季節が
    これから到来しようとしています。
     
     
     
    では、そんな生き地獄を味わう
    悲惨な彼らとは誰か?
     
     
    それが、
     
     
    彼女のいない男子です。
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     
      
    これ、めっちゃめちゃ寂しい。
      
     
    クリスマスを一人で過ごす
    男子ほど寂しい人間はいないことでしょう。
      
      
     
    ブルゾンちえみが、異性の数を
     
    「35億」
     
    と言っていましたが、
    彼女のいない男子の周りには
    その35億人のうち誰一人もいない・・・。
     
     
    35億分のゼロという確率ですから、
    想像を絶する寂しさを感じるわけです。
     
     
    で、
     
     
    そんな彼女いない男子のために、
    恒例のナンパ講座を今日はお話いたします。 
     
     
    短期的に即効性あるお話です。
     
    女性にモテたいあなたは
    少しだけお付き合いください。
      
      
      
    では、
     
     
    このクリスマスにかけて
    もっとも簡単に短期的に彼女を作るには
    どうしたらいいのか?
     
     
     
    まず原理原則としてモテる男とは何かというと、 
     
     
    それはステータスの高い男です。
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
      
     
    恋愛にお金、見た目は関係ありません。
     
     
    結婚ではなく恋愛においては、
    高いステータスを感じる男子が、
    本能的にモテます。
      
     
    たとえば、学生時代にチョイ悪の学生が
    女子にモテるのは、ステータスが高かったから。
      
      
    貧乏だろうが、勉強ができなかろうが、
    ちょっとぐらい太っていようが
    あまり関係ありません。
     
     
    動物的なステータスが高いと
    女性は無視ができなくなります。
     
     
     
    これが大前提です。
      
     
    では社会人になった私たちは
    どうすればいいのか?
     
     
    社会人でチョイ悪はできませんし、
    威張ってステータスを上げすぎると
    上司や先輩に嫌われます。

     
    なので・・・、
      
    目の前の狙った女子だけに
    ステータスを高く見せて、
    その女子だけにモテる方法を使う。

     
    これが社会人にはお勧めです。
     
     
     
    では、そのテクニックというと、
    答えは簡単です。
     
     
    狙っている女子に、
     
    『あだ名』
     
    を付けてあげることです。
     
     
    学生時代につけたような
    あだ名を女性につけるのが最強です。
     
     
    なぜならば、あだ名をつけると
    相手のステータスを落とし、
    あなたのステータスが上がるから。
     
    一瞬で無視ができない男性に
    あなたは昇格できるのです。
     
     
    学生時代を思い出してみてください。
     
     
    あだ名をつけるのは、おおむね
    いじめっ子でしたよね。
     
     
    そのいじめっ子はステータスが高いので
    意外とモテることが多かったことでしょう。
     
     
    この法則を使うと非常に効果的。
     
    本能的にあなたをアピールすることができるのです。
      
      

    ただ、私たちは社会人です。
     
     
    単なるあだ名ではその女性と喧嘩になります。
      
     
    そこでちょっとした工夫をする。
     
     
    具体的には、
     
    『興奮と混乱』
     
    を巻き起こすあだ名を付けるといい。
      
     
     
    たとえば、目の前に色白で
    あなた好みの女性がいるとします。
     
     
    女性ホルモンが全開で、
    白ゆりのような華凛な美女だとします。
     
      
     
    このような女性に、
     
    「〇〇さんって綺麗ですね!」
     
    と言ったら絶対に相手にされません。
     
     
    なぜなら、綺麗な女性は
    周りからチヤホヤされるので、
    褒めれることに慣れています。
     
     
    だから、こんな一言をいったら最後。
       
     
    あなたを他の男と同様に
    ステータスの低い男と思い、
    一生この女のカモになるだけ。
     
     
    「クリスマスにあれ買って!」
    「誕生日にこっちも買って!」
     
    と、身ぐるみはがされても
    文句は言えません。 
      
     
    だからモテたいならば、
    絶対に褒めてはいけません。
      
      
      
    では、どうすればいいのかというと、
    『興奮と混乱』の要素を入れて、
    相手のステータスを落としながら
    『あだ名』を付けてあげるのいい。
     
     
     
    たとえば、この色白の女性は、
    絶対に自分のことを
     
    「私の色白なお肌で男はイチコロ!
     私と遊びたいならプレゼントもってこい」
     
    ぐらいのことを考えていることが多い。
      
      
    そこで、このプライドを
    優しく技術的にへし折ってあげるのです。
     
     
    つまり、この色白にあだ名をつけて、
    褒めながらけなしてあげる。
     
     
    すると『興奮と混乱』の要素が満たされて
    あなたを無視できなくなる。
     

     
    具体的にこの色白美人女性に
    あだなを付けてあげるならば、
     
     
    『漂白おんな』『白うさぎ』『マシュマロちゃん』 
     
     
    などがいいです。
     
     
     
    伝え方の雰囲気は、高田純次のノリで
     
    「いやぁ〜〇〇ちゃんは、色白だね〜」
     
      
    と爽やかに持ち上げ、
    彼女が褒められる期待をした後に、
     
       
    「もしかして、漂白剤とか飲んでない?
     お風呂のお水にも漂白剤いれてるでしょ?」
      
     
    と落としあげる。

    そして、その後のあだなを漂白剤や
    白うさぎにしてあげるのです。
       
     
     
    色白は彼女の強みです。
     
     
    色白をいじられると褒められているのか、
    それとも、バカにされているのか分かりません。
      
      
    気分が悪いわけでもなく言い訳でもない。
    興奮と混乱が巻き起こされます。
     
    そして、あだ名をつけたあなたは、
    この女性よりもステータスが高いことを
    本能的に伝えることができるのです。
     
      
     
    どうですか?
     
     
    簡単ですよね。
     
     
    これを逆に色黒が気になっている女性に、
     
    『かりんとう』(茶色のお菓子)
     
    と、あだ名をつけたら、
    マジでビンタされます。
     
     
    でも、好き好んで日焼けサロンに言ってる女性に、
     
    「綺麗に焼けてるねェ〜。
     かりんとうみたい!」
     
    と言うと、興奮と混乱が入り混じっているので
    彼女はあなたを無視できなくなります。  
     
     
    つまり、彼女の良いところ、あるいは、
    チャームポイントだと思う箇所を見つけて、
    興奮と混乱を入れながら『あだ名』を
    付けるのです。
     

    そうすることで、あなたは
    その女性から魅力的に映り、
    無視ができない存在になるでしょう。
       
    あなたをスタータスの高い男と
    本能的に認めるようになるのです。
     
     

    もちろん、男はシャイな生き物です。
     
    好きな女性の前に立つと
    嫌われたくないので褒めたくなることでしょう。
     
     
    しかし、そこはぐっとこらえてください。
     
     
    相手に認められようと思わないでください。
     
     
    相手を突き放すていどの距離感を保ってください。
     
     
    すると不思議とあなたもモテるようになります。
      
     
    ではまた!
     
    細矢ますゆき


    追伸:
     
    女性が男性にあだ名をつけると、
    リスクがあります。

    気を付けてくださいね。

    ただし、尻に惹かれたい男性に
    あだ名をつける場合はOKです。
     
    よく見極めてからご使用ください。


     


    ホテルへ行けない男:あなたが女に拒否られる理由

    0
      2017.09.08 Friday 

      あなたが女に拒否られる理由
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       

       

       
      細矢です。
       
      エッチな男性から深刻な相談を受けました。
       
       
      ========================
       
      細矢さん、教えてください。
      頭がパニックになりそうです。
       
      先日、やっと彼女ができて、
      いい雰囲気にもなったんです。
       
      やっとベッドインできる!
       
      とドキドキしてワクワクしたのですが
      ホテルに行く途中に突然、事件がおきました。
       
       
      すごくいい雰囲気だったのですが、
       
      「私は軽い女と思われたくないから
       今日は嫌!イヤっ!」
       
      と私を拒否したのです。
       
       
      頭の中が真っ白になってしまいました。
       
       
      結果、彼女に押し戻されて
      その日は何もありませんでした。
        
       
      私は彼女が大好きです。
      やっとゴールインできると思ったのに、
      とても残念です。
       
      逆にこのチャンスを逃したので
      情けない男なのでしょうか。
       
      女子会で笑われていないでしょうか。。。
       
      経験豊富な細矢さん、
      どうかアドバイスをください。
        
      =============================
       
       
      まず訂正しますが、
       
      私は敬虔な仏教徒です。
       
      宗派はありませんが、
      手塚おさむさんの漫画「ブッタ」が
      愛読書です。
       
      私は経験豊富ではありませんので、
      間違えないでください。
       
       
      それと踏まえてお話をします。
       
       
      で、
       
      いろいろと理論はあるのですが、
      今日は『脳科学』に基づいて説明します。
       
        
      なぜ、突然、彼女はあなたを拒否るのか?
       
      を科学的に分析したいと思います。
       
       
       
       
      では、その脳科学的に男女を分析したとき、
      最も大きな違いは何か知っているでしょうか?
       
       
       
       
      それは、『脳梁』と言われる
      右脳と左脳をつなげる器官が大きく異なります。
       
        
       
      男性の脳梁は細く、
      女性の脳梁は太い。
       
       
      つまり、
       
      女性は脳梁が太いので、
      右脳と左脳の情報交換が
      男性よりも優れている。
        
       
      ゆえに右脳と左脳を使った
      総合的な判断ができる脳を持っています。
       
       
      それに対して、私たち男性は、
      脳梁が細い。
       
       
      だから、右脳と左脳の情報交換が乏しく、
      イノシシ的な思考に走ります。
        
       
      短絡的な思考に走りやすく、
      他のことが視界に入らない傾向があるのです。
       
       
      男性が戦争をしてしまうのでも
      短絡的な思考に走り、止まらなくなるためです。
       
       
       
      なので、先ほどのホテルへ連れ込む
      シーンでそれぞれの思考を例えるならば、
       
       
      男性の脳内は、
       
      「早く出したい、早く出したい!!!」
       
      の一点張り。
       
        
       
      脳梁が細いため右脳と左脳の情報交換が乏しく 
      『ドピュッ!』と出す以外は、
      全く見えなってしまうのです。
       
         
        
      それに対して女性の方というと、
       
       
      「初めての夜でベッドインしたら軽くみられるかな・・・
       ほんとうにこの男でいいのかな。。。
       
       もしかしてAちゃんの彼氏だったらヤバいな。。。
       もう少し様子をみてもいいんじゃないかな・・・」 
        
       
      と自分の立ち回りを冷静に分析できるのです。
       
       
       
      結果として、冷静な心理状況になり、
      途中で拒否されることがあるのです。 
       
       
      そして、男性は短絡的な思考しかできないので、
      拒否られるとパニックに陥ってしまうのです。
       
       
       
      ちなみにですが、
       
      女性がエッチをしている最中に
      他の男性を考えながらエッチする人数は、
      統計上、男性の10倍だそうです。
       
       
      あなたとエッチしていても、
      彼女が大好きな男優さんやアイドルを
      あなたよりも10倍想像してエッチしているのです。
       
       
      男性としては悲しい統計データですが、
      これも脳が発達していることも
      証拠だと思います。
       
        
       
      で、話がずれましたが、
       
       
      話を戻し今日の結論です。
       
       
      女性は脳梁が発達している。
      男性よりも総合的に判断する。
       
      ゆえに、
       
      もう少しベッドインという時ほど、
      冷静になって総合的な思考を巡らせるべき。
       
       
      冷静になって相手の感情を分析し、
      今一度、感情的なコミュニケーションを
      取るようにする。
       
       
      そうすることで 
      あなたも大好きな彼女と
      めでたく結ばれます。 
       
      ではでは!!
       


      子宮に響くドラッグ恋愛術

      0
        2017.08.22 Tuesday 

        子宮に響く恋愛術
        ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
         

         


        細矢です。
         
        あなたは女性にモテたいですか?
         
         
        若い女性たちに囲まれて
         
        「きゃぁ〜すごいィ〜!」
         
        とチヤホヤされる。
         
         
        あるいは、
         
        ピュアでうぶな女性から
        頬を赤らめながら、
         
        「今度デートしてください!」
         
        とお願いされる。
         
         
         
        女性があなたを選ぶのではなく、
        あなたが女性を選ぶ立場になる。
         
         
        そんなモテ男になりたいでしょうか?
         
         
        きっと男性ならば誰もがモテたいと思います。
         
         
         
        そこで、わたしの弟子にも
        非道徳なモテるコツを教えてみました。
         
         
        なぜなら、彼女の一人や二人がいないようでは、
        目の前の仕事に集中できないからです。
         
         
        男は単純ですから彼女がいないと
        キャバクラや風俗の看板を見ては
        ムラムラしてしまいます。
         
        それでは能力を100%発揮できず
        せっかくの才能も無駄に終わってしまいます。
         
         
        そこで心理学的に効果的なノウハウを
        『試練』という課題をつけて彼に教えてみたのです。
         
         
         
        そして、その内容をブログに書いたのですが、
        予想以上の反響でした。
         
         
         
        「警察に逮捕されませんか?」
         
        とか、
         
        「えっ?そんなことしてるんですか?」
         
        とか、
         
        「それはネタですよね?」
         
        と多数のお声をいただきました。
         
         
         
        私の中では当たり前のことなのですが、
        非道徳すぎたようです。
         
         
         
        心理学的にも過去のテスト結果からも
        モテる質問なのですが、誰も信じて
        くれないのです。
         
         
         
        では、どんなことを弟子に教えたのか?
         
         
        それは口説きたい目の前の女性に
        『2つ』の質問をするように指示をしたのです。
         
         
         
        一つ目が、
         
        「最近、SEXしてますか?」
         
        二つ目は、
         
        「オナニーしてますか?」
         
        の2つです。
         
         
        あなたはこの質問を女性にできるでしょうか?
         
         
        もしかしたら非道徳に感じるかもしれません。
         
         
        しかし、私は普通に女性に聞けます。
         
         
        理由はブログにも書いたので割愛しますが、
        この質問は恋愛において非常に効果的です。
         
         
         
        ただ・・・、
         
        多くの人が信じてくれませんでした。
         
         
        ニヤニヤしながら
         
        「細矢さん、あれはネタでしょ?」
         
        と薄ら笑いをしてくるのです。
         
         
         
        もちろん、これはシーンや順序が必要です。
         
         
        たとえば、高級料亭でお見合いをするときを
        想像してください。
         
         
        庭園の見えるお部屋で
        向こうから相手方の仲人と女性が現れ、
        軽く会釈をしながら席に座る。
         
         
        そして、仲人から互いの簡単な紹介が終わり、
         
        「あとは若いお二人だけで・・・」
         
        と仲人たちは席を立つ。
         
         
        静まった部屋に男女が残される。
         
         
        ふと女性を見るとこちらを見て
        照れくさそうに微笑んでいる。
         
         
        そんな瞬間に、
         
         
        「どうも、初めまして。
         細矢ともうします。
         
         初めてなのに恐縮なのですが・・・、
         
         あなたはオナニーしてますか?」
         
         
         
        と聞いたら殺されます。
         
         
        99%の確率で殴られますし、
        わいせつ罪で通報され逮捕です。
         
         
        シーンや話の順序は大切ですし、
        うわべだけの言葉をマネしても意味がありません。
         
         
        ここで重要なのは、
         
        『相手の感情にフォーカスした話をする』
         
        ということです。
         
         
         
        たとえば、見た目はかっこよくて
        真面目で学歴もよくて、優しいのに
        モテない男性っていますよね?
         
         
        彼らってなぜモテないのか知っていますか?
         
         
        それは結論から言ってしまえば、
         
        『感情』にフォーカスせず、
        『社会性』にフォーカスしてしまうからです。
         
         
         
        例えば、初めての女性とバーなどで出会った時、
        以下のようなやりとりってよくありますよね。
         
         
        女性(A子さん):
         
        「お仕事は何してるんですか?」
         
         
        この時、モテない男性は必ずといっていいほど
        社会性にフォーカスして話をしてしまいます。
         
         
        こんな感じです。
         
        -----------------
         
        女性(A子さん):
         
        「お仕事は何してるんですか?」
         
         
        真面目で優しい男性:
         
        「はい、はじめまして。
         ●●と申します。
         
         私は自動車部品のネジを作ってます。
         勤続15年で、第三製造部、第二製造課の
         係長補佐をしています!
         
         恐れ入りますが、
         A子さんはどんなお仕事をしているんですか?
         お、おしえてくださいますでしょうか・・・」
         
         
        女性(A子さん):
         
        「OLです」
         
         
        真面目で優しい男性:
         
        「OLですか・・・」
         
        (この後、沈黙が続く。。。)
         
        -----------------
         
         
        全く感情に訴えていないですよね。
         
        だから、感情に起伏がおきないので
        平坦な会話を続けることになります。
         
         
         
        逆にこれがモテる男性ならばどうするか?
         
         
        こんなくだらない質問には答えません。
         
        社会性の話はさっさと茶化し
        感情的な会話をするように誘導していきます。
         
         
        例えばこんな感じです。
         
         
        -----------------
         
         
        女性(A子さん):
         
        「お仕事は何してるんですか?」
         
         
        モテる男性:
         
        「仕事ですか?
         いま、忍者の練習をしています」
         
        女性:
         
        「へっ?何言ってるんですか?」
         
         
        モテる男性:
          
        「そんなことよりも・・・
         そのでっかいバッグには何が入ってるんですか?
         
         この前、フランスでテロがあったけど、
         爆弾とか持ち歩いてないですよね?
         
         お仕事は女性テロリストですか?」
         
         
        女性:
         
        「はいっ?爆弾なんてもってないですよ」
         
         
        モテる男性:
         
        「隠しても無駄ですよ。その大きさは尋常ではありません。」
         
         
        女性:
         
        「違いますって!」
         
         
        モテる男性:
          
        「じゃ、スイカですか?
         田舎のおばあちゃんの家にいった帰り道ですか?」
         
         
        女性:
         
        「スイカなわけないじゃないですか?
         バカにしてるんですか!?」
         
         
        モテる男性:
          
        「嘘ですよ。はははっは。
         で、今日は一人で飲みに来てるんですか?
         
         今日は信じれないような奇跡が起きたんですよ。
         少しだけ一緒に飲みませんか?」
         
         
        女性:
         
        「あっはい、で、奇跡って何ですか?」
         
         
        続く・・・。
         
        -----------------
         
         
        という具合です。
         
         
        文章にすると雰囲気の表現が難しいのですが、
        感情を揺さぶることだけにフォーカスしていますよね?
         
         
        女性の名前も仕事も聞いていませんし
        自分の名前も仕事も伝えていません。
         
         
        それでも会話は成り立っています。
         
         
        彼女は感情が揺さぶられているので、
        アドベンチャーワールドに入り込んだ
        雰囲気に浸っています。
         
         
         
        他にも歌が上手い男性がモテるのと同じです。
         
         
        歌は感情を揺さぶるように作られています。
         
        そして、その歌を上手に演じることで、
        女性の感情を揺さぶるから
        カッコいいように見えてしまうのです。
         
         
         
        ちなみに話がずれますが、
        最初から『社会性』の話をすると、
        重大なリスクを背負うことがあります。
         
         
        その重大なリスクは何かというと、
        遺伝子的にあなたが
         
        『遺伝子を残すための男』
         
        よりも、
         
        『家族を養うための金づる』
         
        と認識されてしまう可能性があるのです。
         
         
         
        「恋愛と結婚は別」と言われますが、
        あなたがSEXの対象ではなく、
        家族を養うための資金源に
        思われてしまうのです。
         
         
        そうなると、お金が稼げなくなったら
        女性に捨てられる道しかありません。
         
         
        だから資金源としてではなく、
        男性としてモテたいならば、
        最初から社会性の話はしない方が
        ベストなのです。
         
         
         
        で、
         
         
        話がずれてしまいましたが元に戻します。
         
         
         
        もし、あなたがモテる男性になりたいならば、
         
        『相手の感情にフォーカスした話をする』
         
        ということを意識してみてください。
         
         
        感情に問いかける恋愛術は、
        ドラッグよりも強い中毒性を持ちます。
         
        目の前の女性を一瞬で虜にすることができます。
         
        そして、彼女ができたとき、
        今以上にビジネスに集中できると思います。
         
         
        ではでは!!
         
        細矢ますゆき
         
         
        追伸:
         
        最近、このような男性目線のモテるネタを
        女性に話す機会がありました。
         
         
        ナンパという実践以外で
        論理を聞いてもらったのは初めてでしたが
         
         
        「あぁ〜わかる、わかる!
         子宮に響くよねェ〜」
         
        と太鼓判を頂いています。
         
         
        未婚の男性諸君は、
        安心してご利用くださいね。
         


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