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細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

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ミミズと三越の包装紙に共通点は?

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    2018.12.08 Saturday 

    ミミズと三越の包装紙に共通点は?
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
     

      
    細矢です。
     
    いきなりですが問題です。
     
    以下の共通する偉大な作家を
    ご存知でしょうか。
     
    ヒントは、日本人では
    2歳児〜70歳ぐらいまで
    知っている有名な漫画家です。
     
    --------------------------
    問題:
    以下に共通する人とは?
    --------------------------
     
    三越の包装紙
     
    山梨シルクセンター
     
    ミミズ・オケラ・アメンボ
     
    --------------------------
     
     
    あなたは分かるでしょうか?
     
    きっと9割の方は分からないと思います。
     
    では、第二のヒントです。
     
     
    --------------------------
     
    昭和の大スターである
    永六輔の舞台装置も担当
    したことがある。
     
    弟さんは人間魚雷の特攻隊。
     
    --------------------------
     
     
    どうですか?
     
    分かるでしょうか。
     
     
    もしかしたら、2割ぐらいの人は
    分かったことでしょう。
     
     
    では、もう少しヒントを出します。
     
     
    --------------------------
     
    その作家さんの代表作は
    自分の頭を食べさせる
    ヒーロー漫画を描いた。
     
    --------------------------
     
     
    もう、さすがに分かりましたよね。
     
    日本の漫画の中で自分の頭を
    食べさせるヒーローといったら
    あのヒーローしか存在しません。
     
     
    そうです。
     
    アンパンマンです。
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     
     

       
    これらのヒントはすべて
    アンパンマンの作者である
    『やなせたかし』さんの
    キーワードです。
     
     
     
    まず、三越の包装紙。
     
    この三越の包装紙には、
    『mitsukoshi』と書いてあります。
     
    これは『やなせたかし』さんが
    三越の社員だったころに
    デザインしています。
     
     
    次に、山梨シルクセンター。
     
    これは一見ピンとこないのですが、
    この『山梨』を訓読みにすると
    分かる。
     
     
    山梨=サンリ
     
     
    もうわかりますよね。
     
     
    この『サンリ』に『オ』付けると
    キティちゃんで有名な
    『サンリオ』です。
     
    この貴重な名前の会社である
    山梨シルクセンターは、
     
    やなせたかしさんの詩を
    本にまとめて販売した会社。
     
    当時は従業員6名という
    小さな会社だったそうですが、
    社長が変わり者で、販売を
    手がけたそうです。
     
     

      
     
    三番目の
     
    ミミズ・オケラ・アメンボ。
      
    これも有名ですね。
      
      
    日本人ならば一度は歌ったことのある
    『手のひらを太陽に』です。
     
    私でも100回近くは
    学校で歌った記憶があります。
     
    --------------------------
     
    ぼくらはみんな 生きている
     
    生きているから 歌うんだ
     
    ぼくらはみんな 生きている
     
    生きているから かなしいんだ
     
    手のひらを太陽に すかしてみれば
     
    まっかに流れる ぼくの血潮(ちしお)
     
    ミミズだって オケラだって
     
    アメンボだって
     
    みんな みんな生きているんだ
     
    友だちなんだぁ〜!
     
    --------------------------
     
     
    どうですか?
     
    あなたも絶対にどれも知っている
    作品の数々ですよね。
     
    これらの作品はアンパンマンの作者である
    『やなせたかし』さんが有名になる前に
    作った作品です。
     
     
    『やなせたかし』さんは、
    無名時代から数々のミドルヒットを
    飛ばしていました。
     
     
    当時の『やなせたかし』さんの異名は、
     
    やなせたかし=何でも屋
     
    だったそうです。
     
     
    だから、三越の従業員でありながら
    ラジオの台本、デザイン、TV台本、
    漫画製作、コピーライターなどなど。
     
    何でも手掛けたそうです。
     
     
    断ることができなかったようで
     
    「相談されると何でも引き受けてしまう」
     
    と本人も書かれています。
     
     
    ただ、本当の彼の夢は
    漫画家として成功したかった。
     
    しかし、当時は大天才の
    手塚治虫の登場により
    スポットライトが当たらない。
     
     
    しかし、目の前の仕事を何でもこなし
    淡々と積み重ねた結果、
     
    60歳を超えてからアンパンマンが大ヒット。
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     
     
    ガンに侵されるも10回の手術を
    乗り越え、闘病中も休むことなく
    書き続け、
       
    日本では誰もが知っている
    人気キャラクターと共に
    不動の地位を築きました。
     
     
    そして、やなせさんは言います。
     
    「生き続けることはとてつもなく
     厳しいけれど、だからこそ
     生き続ける喜びがある。
      
     諦めさえしなければ、人生は
     必ずなんとかなる。
     
     何歳になっても人生は
     捨てたものではありません」
     
      

    これは、やなせさんの自書
     
    --------------------------
    絶望の隣は希望です
    小学館 
    --------------------------
     
    で書かれていた内容です。
     
     
    私はアンパンマンの作者、そして、
    名言を残す天才であることは
    知っていました。
     
    きっと単なる天才漫画家だろう、
     
    と思っていたのですが、
    その逆でした。
     
     
    やなせさんは、父を早くに無くし、
    母親に捨てられています。
     
    さらには弟さんを戦地で失います。
     
    喪失と孤独、失意と絶望の
    連続でありながら、努力を
    重ねて歴史に名を残したのです。
     
     
    アンパンマンのファンである方は
    ぜひ、上記の著書をご覧になって
    みてください。
     
     
    彼の生い立ちから、
    モノの見方、考え方が
    すべて網羅されています。
     
    決して読みやすくはありませんが、
    休日にゆっくりとご覧になってみると
    あなたの人生の幅が広がります。
     
     
    特に
     
    今、何かで苦しい思いをしている人。
     
    誰にも相談できずに悩んでいる人。
     
    人生に行き詰った人。
     
    はぺらぺらと読んでみてください。
     
     
    彼曰く、
     
    「どん詰まりになって、挫折を味わった方が
     底力が蓄えらえる。へこみそうになる自分を
     励ましながら、”絶望の隣は希望”だと思って
     明るく未来を信じてきました」
     
    という言葉には心を打たれます。
     
     
    周りに友人たちは成功していく。
     
    でも自分だけは60歳になっても
    大したヒットがない。
     
    それでも淡々と仕事をこなし、
    成功を掴んだ彼の生きざまは
    学ぶべきものがあります。
     
    なんだか今日は本の紹介に
    なってしまいましたが

    素晴らしい一冊だったので
    今回はご紹介だけにしておきます。
      
    ではまた!
      
    細矢ますゆき
      
      
    追伸:
      
    やなせさん流の運の掴み方を
    ご紹介します。
      
    --------------------------
     
    運をつかむには、
    自分のやりたいことをずっと
    継続して、やめないことだ。
     
    「継続は力なり」という。
    同時に「継続は運」なのだ。
     
    「運がよけりゃ」と、棚の下で
    ぼた餅が落ちてくるのを
    待っていても、そんな好都合
    なことは起こらない。
     
    自分でぼた餅をつくってこそ、
    類は友を呼ぶではないが、
    いろんな餅が寄ってくるのだと思う。
     
    自分自身も、世に出なくとも、
    代表作がなかなか描けなくても、
    黙々と漫画を描き続けてきた。
     
    アンパンマンはそうした
    長い歳月から生まれた「運」だったのだ
     

    --------------------------
     
     


    週休6日で成功した男

    0
      2018.12.04 Tuesday 

      週休6日で成功した男
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
       

        
      矢です。
       
      成功したいですか?
        
      年収を今の5倍、10倍に
      アップしたいですか?
        
      きっと多くの方が、
        
      「はい、細矢さん!
       お金をたくさん稼いで豪遊したいです!
       美女に囲まれて、毎日、スッキリしたいです!」

        
      と答えると思います。
       
       
      しかし、その一方で、
       
      「成功といっても実際は難しい・・・」
       
      と諦めてしまう人も多いと思いでしょう。
       
       
      そこで、今日は、歴史が証明した
       
      どんな凡人でも週休6日で成功できる秘訣
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
       
      をあなたに紹介いたします。
        
       
      これからご紹介する秘訣を実践すれば、
      あなたの大出世は間違いありません。
       
       
      「自分は凡人かもしれないが、
       将来は大出世を果たしたい!」
       
      と密かに思っているならば
      その秘訣を教えます。
       
       
      では、その秘訣とは何か?
       
       
      それは・・・、
       
       
      今川氏真(うじざね)を見習え
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
       
      ということです。
       
       
      今川氏真(うじざね)の生き方を学び、
      彼の人生哲学を応用することです。
       
       
      ※以後、うじちゃん と書きます。
       
       
       
      あなたは、うじちゃんを知っていますか?
        
        
      きっと多くの人は知らないと思います。
       
       
      なぜなら、彼は、
       
      臆病で、負け犬で、超ビビり
       
      の戦国大名だからです。
       
       
       
      彼が生きた時代は戦国時代。 
      血で血を洗う時代に生まれました。
       
       
      彼の父は超エリートの
      今川義元(よしもと)。

        

       
         
      当時、今川義元と言えば、
      もっとも天下人に近い大名です。
       
      金山、兵力、食料、統率力。
       
      すべてを持ち合わせた
      最強の戦国大名でした。
        
       
      しかし、お父さんの義元は、
      ご存知のように桶狭間の戦いで、
      弱小の織田信長によって討たれます。
       

       

        
       
      留守番をしていた家臣たちは
      ブチ切れます。
       
      「あの子せがれは許せん!
       敵討ちだ!仇討ちだ!」

       
      と、信長を潰そうとしますし、
      潰せるだけの力を持っていました。
       
       
      しかし、うじちゃんの判断は凄い。
       
       
      いくさが怖いのでやめました(笑)
       
       
      彼は歌を謡ったり、
      『蹴まり』をするのは得意ですが
      いくさが大っ嫌いだったのです。
        

      蹴まりとは以下のような遊び

        
         

        
      すると家臣団は一気に離反。
       
      彼に大名としての器がないとして
      彼を裏切りました。
       
       
      そんな力を失ったうじちゃんに
      ピンチが訪れます。
       
      今まで人質として可愛がっていた
      徳川家康が襲ってきたのです。
       

      これが徳川家康↓

       

        
       
      通常、大名は城と共に戦い、
      城と共に死を選ぶのですが、
      うじちゃんの判断は凄い。
       
      さっさと城を捨てて
      奥さんの実家である
      北条家に身を寄せます。
       
       
      「喧嘩の強いパパを持った
       奥さんをもらってよかったなぁ〜
       これで喧嘩をしなくてすむなぁ〜」

       
       
      ただ、平和だったのもつかの間、
      悲運が襲ってきます。
       
      数年したところで、
      義理の父が他界してしまったのです。
       
       
      うじちゃんを誰も守ってくれなくなりました。
       
       
      誰も守ってくれなくなると
      うじちゃんは危険です。
       
       
      名門、今川の血を断絶しようと
      武田信玄の暗殺部隊が
      彼を襲うようになったのです。

       

      こんな人が武田信玄です↓ 

       
         

        
      うじちゃんは悩みます。
       
      「やばいなぁ〜。このままじゃ、
       武田の忍者に殺されちゃうな。。。
       誰か私を救ってくないかな・・・?」

       
      そこで閃いたアイディアが凄い。
       
       
      彼を追放し、元子分の徳川家康に
      守ってもらうことにしたのです。 
       
      徳川家康が、
       
      「城を開け渡せば将来、お城を返すかもね
       ふん、ふん!」

       
      と冗談で言った言葉を信じ、
      家康に庇護を申し込むのです。
       
       
      戦国の世ではあり得ない発想ですよね。
       
      自分を裏切り、自分の城を奪った子分に
      身をゆだねるのです。 
       
      そして、さらには、徳川家康が
      絶対に自分を裏切らないように、
      ある施策をします。

       
       
      それが・・・、
       
      家康の親分である織田信長に
      気に入られること。

        
      織田信長と言えば、父を殺し、
      今川家をつぶした仇です。
       
       
      しかし、うじちゃんには
      そんなことは関係ありません。
       
      今川家の家宝を信長にプレゼント。
       
      得意の『けまり』を披露して
      信長のお気に入りになりました。
       
       
      彼は武士のくだらない意地をすて
      生きることに執着するのです。

       
       
      そして、その後も、家康から
      お小遣いをもらいながら、
       
      京都で公家の人たちと
      俳句を作ったり歌を謡いながら
      気楽に生きていきます。

       

      週休6日の人生を送るのです。 

       
       
      すると、時代の流れが
      一気に変わります。 
       
      うじちゃんの時代が
      到来することになるのです。 
       
      なぜなら徳川家康が天下人となり
      戦国の世が終わったからです。 
       
      つまり、もう武士は不要。 
       
      刀を振りまわすだけの武士よりも
      朝廷などの公家と調整をする人間が
      必要となったのです。

       
       
      こうなると、うじちゃんは強い。 
       
      彼は京都でずっと遊んでいました。 
       
      だから公家との人脈があり、
      公家の作法を知っている。
       
       
      そこで徳川幕府は、彼や彼の子供を
      重宝するようになったのです。
       
      逃げまくった彼の能力が
      時代に求められるようになったのです。
       
       
      その結果、今川家はどうなったのかというと、
      徳川幕府で高い身分を獲得。
       
      明治維新後も大活躍することになります。 
       
      凄いですよね。
       
       
      織田信長は死んでしまいましたが
      うじちゃんは生き延び、政治の中枢で
      活躍するのです。
       
      豊臣秀吉の一族は途絶えましたが、
      うじちゃんの一族は、子々孫々と
      繁栄したのです。
       
       
      そういえば、アンパンマンの作者である
      『やなせたかし』先生もこんなことを
      いっていました。
       
       
      「電車で座れない席はない。
       待っていれば必ず席が空いて
       いつか座れる」
       

        
      まさにこの言葉の通りですね。
       
       
      諦めずじっと待っていれば
      私たちのチャンスはやってくるのです。

       
       

      やなせたかし先生は60歳から大ヒットした漫画家

       


      いうことで、
       
      もし、あなたが今は成功していなくても
      安心してください。
       
       
      今は時代がマッチしていないだけかも
      しれません。
       
      焦らずに努力を継続し待ちましょう。
       
      時代の流れが変わり、
      時代にあなたがマッチすれば、
      あなたも大成功を遂げることでしょう。
       
      ではまた!
       
      細矢ますゆき
       
       
      追伸;
       
      東京の杉並区に今川1丁目から4丁目が
      あります。
       
      この膨大な敷地は、今川家が
      徳川幕府から与えられた領地です。
       
      歴史を感じますね!
       
       


      あなたもこれで日本チャンピオン!

      0
        2018.11.28 Wednesday 

        あなたもこれで日本チャンピオン!
        --------------------------
        遂にポルシェを買いました。
        オフ会の様子を含めて詳しくは追伸部分で
        --------------------------

         

         

           
        細矢です。
         
        チャンピオンになれる人の
        特徴って知っていますか?
         
        たとえば、ボコボコに殴り合う
        ボクシングでは、どんな人が
        日本チャンピオンになれるでしょうか。
         
         
        実は、これが興味深い。
         
         
        西沢奏生さんの本に書いてあったのですが、
        チャンピオンになった人の特徴は、
         
         
         
        『チャンピオンベルトをなくす人』
         
         
        だそうです。
         
         
          

        苦労して、苦労して、
        練習して、練習して、
        やっと手にしたベルトです。
         
         
        その大切で貴重なチャンピオンベルトを
         
        「あれ、どこにしまったのか?」
         
        と保管場所を忘れる人が
        チャンピオンになれるそうです。
         
         
        これは決して、殴られて、朦朧としながら
        しまっているのではありません。
         
        あるいは、パンチドランカー症に
        なっているからではないそうです。
          

        なぜ、彼らはなくしてしまうのか?
         
         
        それは、
         
         
        日本チャンピオンは通過点に過ぎないから。
        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
         
         
        彼らはみな世界チャンピオンを目指している。
         
        日本チャンピオンのベルトに
        執着をしていないそうです。
         
         
        逆に日本チャンピオンのベルトに
        執着しているようでは、日本の
        チャンピオンにすらなれない。
         
        これが現実だそうです。
         
         
        つまり、ゴールを決めた時点で
        その人の器が決まってしまうのです。
         
         
        世界チャンピオンを目指す人には
        世界チャンピオンの器。
         
        日本チャンピオンを目指す人には
        日本チャンピオンの器。
         
         
        最初に目指したゴールで
        その人の器が決まってしまうのです。
         
         
        これは興味深いですよね。
         
         
         
        そして思ったことは
        ビジネスもまったく同じ。
         
         
        小さな目標を設定するレベルでは
        その目標すら達成できない。
         
        しかし、大きな目標を設定すれば
        その小さな目標が簡単に達成できる。
         
         
        嘘のような興味深い法則です。
         
         
         
        例えば前にこんなことがありました。
         
         
        私が主宰するSRCという不動産投資の
        勉強会があります。
         
        そのSRCには須藤さんという
        パートナーコンサルがいます。
         
         
        ある日、その須藤先生と
         
        「須藤さんが買った千葉の物件を
         撮影で使わせてもらえませんか?」
         
        という話をしました。
         
         
        そして、カメラマン、須藤先生、私の
        3人で物件に向かったのですが、
        信じられない事件が起きました。
         
         
         
        それが・・・、
         
         
        どこに物件があるのかわからない。
         
         
        数百万円もする投資を行い、
        購入したにも関わらず、
        どこにあるのか分からない。
         
        だから、私たちは近所をウロウロと
        徘徊する羽目に・・・。
         
         
        挙句の果てには、近所の人から
        パンツドロボーのように
        ジロジロとにらまれ、
         
        「お宅ら、何してんじゃ!?」
         
        と、草刈りをするおじいちゃんに
        呼び止めらる事態になってしまいました。
         
         
        そして、事情を説明したところ、
        おじいちゃんも事情を理解し、
         
        「なんだ、その物件なら、
         その先の左側にあるっけ。
         ほれ、そっちにいってみなさい。」
         
        と、近所のおじさんに物件の所在地を
        教えてもらったのです。
         
         
        普通なら信じられないですよね。
         
        自分の物件を他人に教えてもらうのです。
         
         
         
        しかし、先ほどのチャンピオンの話と
        共通するところはあると思いませんか。
         
         
        須藤先生は小さな戸建を買うことが
        最終ゴールではありません。
         
        定期的に物件数を増やし
        強固な資産を構築することが目標。
         
        だから、目の前の一戸に執着がない。
         
         
        結果として、忘れてしまうのです。
         
         
         
        これは私もまったく同じ。
         
         
        「細矢さん、あの物件って
         どうやってリフォームしたんですか?」
         
        「どんな条件でどんな人と交渉したんですか?」
         
          
        私の所有物件に細かい質問をされても、
        正直、覚えていないんです。
         
        3年以上も見に行っていない物件も多く、
        資料を見返さないと忘れてしまっています。
         
        だから、セミナー等でその物件の話をするとき、
        昔の資料をひっくり返してから、話すほどです。
         
         
        なぜ、忘れてしまうのかというと、
        私も須藤先生と理由は同じ。
         
        買うこと自体が目標ではなく
        あくまでも通過点に過ぎないからです。
         
         
         
        だから、私が主宰する不動産投資の勉強会では、
        物件を買うことは大きな目的としていません。
         
        まず最初に人生の大きなプランを作成し、
        その中の通過点に不動産購入があるように
        カリキュラムを作成しています。
         
        そうすることで買うのは当たり前。
         
        参加者の人生がハッピーになるための
        通過点として、不動産投資を勧めているのです。
         
         
        ということで、
         
        もし、あなたが何かの夢や目標があるならば、
        今よりも、もっと大きい夢や目標にしてみましょう。
         
        もとの夢やゴールが通過点になれば、
        自然とその夢やゴールは叶います。
         
         
        ではまた!
         
        細矢ますゆき
         

        追伸:
         
        ポルシェを買いました。
        ---------------------
         
        SRC会員さまで一緒におかまバーに行ったこともある
        Mさんから驚異的なメールを頂きました。

         

        Mさんはオフ会に何回も遊びに来てくださり、

        今回も来てくださっていました。
          
        彼は通過点として沢山の夢を叶えています。
        ぜひ、彼のメールを読んでみてください。
         
        わずか1年、2年で沢山の夢が叶う現実を
        教えてくれます!
         
        ここから↓↓↓
         

        > お世話になります。
        > Mです。
        > 
        > 昨日は、オフ会、2次会ともにありがとうございました。
        > 本当に楽しい時間を過ごすことができました。
        >
        > 思い返せば、SRCの第1回の宿題で
        > ポルシェのカイエンを目標として細矢さんに宣言したことが始まりでした。
        >
        > 本気で欲しいと考え始めると、
        > いろいろなところから、今までは知らなかった情報がどんどん入ってきて、
        > 本当に手に入れてしまうことができました。
        > びっくりですよね。
        > 来月は、両親をハワイ旅行に連れていくというもう一つの目標も達成してきます。
        >
        > 昨年の忘年会以来、運がつきまくっている気がします。
        > おかまバーは自分にとってパワースポットみたいですね(笑)
        > というわけで、来年も今年以上に目標を達成していきたいと思います。
        >
        > SRCのおかげで、どんな分野でも学ぶということ、そして実践するということが
        > 成長につながっていくということを実感することができました。
        > 現状に胡坐をかくことなく、さらに学び、成長し、夢をかなえていきたいと思い
        > ます。
        >
        > 今後ともよろしくお願いいたします。
          

         

        追伸2:

         

        11月のオフ会も大盛況でした!!

         

         

         

         

         

         

         


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