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細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

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無名でも新聞に取材を受ける方法

0
    2019.06.04 Tuesday 

    無名でも新聞に取材を受ける方法
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     
    細矢です。
     
    昨日もお伝えしましたが
     
    地元では有力紙のひとつの
    千葉日報に大きく掲載されました。
     
    それがこちら↓

     
     
     
    これは私がひそかに運営する
    ボランティア団体です。
     
     
    この団体は、まだまだ出来たばかり。
     
     
    「おぎゃぁ〜」
     
    と生まれたばかりの
    プリティーな団体です。
     
     
    はっきり言いますが、
    地元でも全くの無名です。
     
    まだまだ活動が足りないので
    地元の誰も知りません(笑)
     
     
    しかし、その活動が評価され
    頭でっかちの地元の有力紙に
    掲載されました。
     
     
    今後の活動は記事が切り抜きされた
    バインダーを手にして
     
     
    「ほらほら、ここ見てください。
     こっちです、こっち!
      
     ね?ここですよ、ここ。
     
     うちは新聞にも大きく出てるんですよ」
      
     
    と言えるようになります。
     
     
     
    50歳以上の方や硬い職業の方には、
    下手な会社説明よりも、10倍以上の
    効果を持つようになります。
     
    つまり活動がしやすくなるのです。
     
     
    これがあなたの会社だったら?と
    考えるとワクワクしますよね。
     
     
     
    そこで、今日は
     
    『無名の団体でも新聞掲載される方法』
     
    について私の実践例(初心者編)を
    軽くご紹介いたします。
     
     
    あなたの会社を信頼される媒体で
    紹介されたいのであれば、ぜひ、
    ご活用ください。
     
     
    まず知っていただきたいことは
     
     
    なぜ、無名、実績なしほど
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    雑誌や新聞に出る必要があるのか?
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     
     
    というポイントです。
     
     
    一般的には雑誌や新聞に掲載されるには
    有名で実績がある必要があると思います。
     
     
    掲載されるためには、
    以下のステップが必要だと思うことでしょう。
     
    --------------------------
     
    1.実績を出す
     
    2.地域で噂になり取材が来る
     
    3.媒体で紹介され認知度が上がる
     
    4.注文が殺到
     
    5.1〜4の好循環になる
     
    --------------------------
     
     
    普通はこのように考えると思いますが、
     
     
    実は・・・、
     
    経営的には大きな間違いです。
     
     
    絶対にこのように考えてはいけません。
     
     
    私が過去に作成した
    カリスマビルディングという
    プログラムでもご紹介していますが、
     
    中小企業がこのステップで戦いに挑んでも
    100%勝てません。
     
     
     
    なぜなら、認知度が低いので
    実績を出す前に倒産してしまうからです。
     
     
    実績を出す前に大手企業から
    集団リンチのフルボッコにあい、
    再起不能に叩きのめされるのです。
     
     
    例えば、飲食店などは良い例です。
     
     
    雑誌、新聞で取り上げられれば
    多少まずくても認知度があがり
    行列ができます。
     
    しかし、認知度があがらなければ
    統計上、1年で35%、2年で50%が
    倒産してしいます。
     
    どんなに味がよくても
    潰れる店はつぶれてしまうのです。
     
    2人に1人が2年以内に
    借金地獄に陥る現実があります。
     
     
     
    ゆえに実績が出来たら取材されて
    認知されて、行列ができてウハウハ!
     
    と考えるのは経営的には大きな間違いなのです。
     
     
     
    では、中小企業はどうしたらいいのか?
     
     
    それは答えは簡単です。
     
    まずは知名度を上げることです。
     
    全身全霊を使って知名度をあげ、
    そこから実績をあげるのです。
     
    ラーメン屋さんなら行列という
    実績ができる前に、とにかく
    認知度アップさせるように動きます。
     
     
     
    つまり、先ほどのステップでいえば
    大胆に以下のように変えるのです。
     
     
    --------------------------
     
    1.まずは取材されて媒体で紹介される
     
    2.地域で噂になる
     
    3.認知度が上がる
     
    4.注文が殺到し実績を作る
     
    5.1〜4の好循環になる
     
    --------------------------
     
     
    さきほどのステップとは全く違いますよね?
     
    まずは紹介されて、注文が殺到してから
    圧倒的な実績を作り上げていくのです。
     
     
    そして、一度でも好循環になれば
    すでに実績がありますから、
    他の新聞や雑誌も取材に来やすくなります。
     
    好循環になってウハウハになるのです。
     
    これが中小企業の正しい戦い方なのです。
     
     
     
    もちろん、こういうと、
     
     
    「でもね、細矢さん、仮にですけど、
     私が料理屋さんをやったとして、
     
     どか〜んと新聞に掲載されたはいいけど、
     味がまずかったら最悪ですよね。。。
     
     悪いうわさが広がって倒産してしまいます」
     
     
     
    と思う人もいると思います。
     
     
    確かにおっしゃる通りです。
     
     
    でも考え見てください。

      
    悪い噂すらたたずにひっそりと閉店し、
    借金地獄に陥いるよりは100倍ましだと
    思いませんか?
     
     
    実績を作る前に倒産してしまっては
    意味がないのです。
     
     
     
    ゆえに、私のNPOも手順は全く同じ。
     
     

    まずは新聞に掲載される。
     
    地元で噂になって認知されることを
    最優先にしています。
     
     
    その結果、すでに地元の仲間たちからは
     
     「すげ〜じゃん!」
     
    とLINEが入ってきているほどです。
     
     
    こうなると今後の活動も
    一気にスピードが加速することは
    言うまでもないでしょう。
     
     
    これが中小企業こそ認知を優先する理由です。
     
     
     
    で、ここでやっと本題です。
     
     
    どうして無名で実績なしの私たちが
    新聞に掲載されたのかというと、
    答えは簡単です。
     
     
    新聞社に対してタイムリーな
    活動案内をしたからです。
     
     
    実はこれだけです(笑)
     
     
    多くのライバルが真面目にさえ
    仕事をしていれば、

    先ほどのステップのように
    新聞社が向こうから取材依頼に
    くると勘違いしています。


     
     
    しかし、それは決してありません。
      
    自動的に中小企業が取材されることは
    宝くじを当てるより難しいです。
     
     
    でも、その一方で、新聞記者も
     
    「毎日、毎日、ネタを探すの面倒なんだよね
     なんか、手っ取り早く話題性ある
     ネタが転がってないかな?」
     
    と思っています。
     
     
    そこで新聞社に対して新聞社が
    好みそうな内容にして
     
    「面白いことやってるから取材に来てね!」
     
    と以下のようなプレリリースを
    FAXするのです。
     
     
    実際に使用したプレリリース↓
    http://www.nikoniko-honpo.com/repo/pure.jpg
     
     
    そして、見事にタイミングがあえば
    ライバルはじィ〜と待っているだけなので
    一人勝ちとなり掲載されることになります。
     
     
    ※私の場合は、絶対に掲載されるために
    ちょっとした工夫もしましたが
    大きなが流れはこんな感じです。
     
     
    ということで、もし、あなたも
    雑誌や新聞にあなたの会社を載せたいならば
    じっと待つのはやめましょう。
     
     
    仮に実績がなくても私のように
     
    「これから実績を作っていくんです!!」
     
    と未来を熱く語ればいいのです。
     
     
    ぜひ今すぐプレリリースを書いて
    アタックをかけてください。
     
    タイミングがあえば
    あなたの会社もデカデカと掲載されて
    行列ができるお店になると思います。
     
     
    ではまた!
     
    細矢ますゆき
     


    新聞にでました

    0
      2019.06.03 Monday 

      新聞にでました
      〜〜〜〜〜〜〜
       

         
      まいど、細矢です。
       
      新聞に出ました。
       
      「細矢さん、ついに逮捕されたんですか!?」
       
      と言われそうですが違います。
       
       
      私たちが行っているボランティア活動が
      千葉日報さんに大きく取り上げられました。
       
      そのおかげで朝からコンビニを回って
      千葉日報を買いあさってきました(笑)
       
      生まれて初めてコンビニの新聞を
      買いあさったのですが、良い記念に
      なりそうです。
       
      まマーケティング的には、
      今後のNPO活動において
      強い実績になりますよね。
       
       
       
      なお、ボランティア活動は
      好き嫌いがあります。
       
      ゆえに私の考えや目的は割愛しますが、
      大きく掲載されると嬉しいですね。
        
      今後もこの活動が浸透していくことを
      強く願うばかりです!
       
      ではまた。

       

      追伸:

       

      私の写真がないのが寂しい(笑)


      天空の森に感動!

      0
        2019.05.21 Tuesday 

        天空の森に感動!
        〜〜〜〜〜〜〜
         

         

         
        まいど、細矢です。
          
        天空の森って知っていますか?
         
        鹿児島にある究極のリゾートです。
         
        天空の森
        https://tenkunomori.net/
          
        なぜ、この話をするのかというと
        先日、久しぶりにTVを見たのですが、
        偶然にも『激レアさん』という番組で
        『天空の森』が紹介されていました。
          
         
        これ、凄いですね!
         
         
        東京ドーム13個分(60ha)に
        たった5棟のヴィラがあるそうです。
         
        ※ヴィラとは別荘のように使える
        宿泊施設のことです。
         
         
        で、
         
        何が感動したのかというと、
        たった一人の天才が
        身近な仲間たちと一緒に
         
        まったくのゼロから
         
        100万本の竹を伐採し、
        ユンボで山を切り開き、
         
        このホテルを建設していったことです。 
         
         
        実は、私も10年前にチェーンソー片手に
        400坪の竹林を半年かけて切り開いた
        経験があります。
         
        シルバー人材の方を大量に雇い
        開拓しましたが、たった400坪でも
        死にそうなほどつらかったです(笑)
         
         

         

         
        しかし、このオーナーの田島さんは
        18万坪を開拓したそうです。
         
        1年かけて1万本以上を
        ノコギリで切ったというのですから
        驚きです。。。
         
          
        あまりにも感動してしまい
        ユーチューブで2回も
        『激レアさん』を見直したほどです。 
         
         
        で、思うことは
        また昔のように開拓したい気持ちが
        強くなってきました(笑)。
          
         
        今なら経験も豊富なったので、
        前回に比べるともっと良いモノが
        出来そうな気がしています。
          
        またたくさんの方々と
        野山を走り回りたい気持ちが
        強くなっています。
          
         
        ということで、
         
        これからの10年間の目標は
        無人島生活から方向転換し、
        山の開拓にしようと思います。
         
        千葉県の方で山を相続したけど
        邪魔でしょうがない方は
        ぜひ、ご一報を!
         
        ではまた。
         


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