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細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

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<< October 2017 >>

妊娠の正しいタイミング

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    2017.03.29 Wednesday 

    子供が生まれました
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
     

      

      
    細矢です。

    子供が生まれました。


    先月の2月に

    「オギャー!」

    と、この世に新しい命を授かりました。


    もちろん、私ではなく
    後輩のベイビーです。


    「細矢さん、見てくださいよ
    ほら、ほら、ほら。
    可愛いでしょ〜。
    ルン!ルン!」

    と私に写真を見せてきました。


    生まれたての赤ちゃんは
    可愛いですね。

    ほっぺを指先でツンツンと
    したくなってしまいます。

    自然と頬がゆるみますよね。



    ただ・・・、

    笑顔になったのも一瞬でした。

    赤ちゃんの隣に目を移すと
    空いた口がふさがらなくなりました。

    この1枚に写真には、
    恐ろしい現実が映し出されていたのです。


    どういうことかというと、
    その写真には二人の赤ちゃんの
    写真が写っていました。



    1人は生まれたので後輩の赤ちゃん。

    そして、

    もう一人は生後10か月程度の
    赤ちゃんでした。


    二人とも同じ学年の同じ女の子です。

    同じ時期にランドセルを背負って
    学校へ通うようになるはずです。
     

    ただ、驚くことに恐ろしい格差が
    すでに始まっていたのです。



    それは、

    生後10か月の赤ちゃんは、
    もうすでに立っている。

    そして、自分の足で立ちながら
    生まれたての後輩の赤ちゃんを
    見下ろしていたのです。



    私が何を言いたいのかわかるでしょうか?



    勘のいい方は分かると思いますが、
    生まれた時点で人生の7割が
    この時点で決まっているんですよね。


    結論をいうと、残念ながら、

    ------------------------
    2月生まれの赤ちゃんは
    相当な苦労が待っています。
    ------------------------


    なぜならば、

    2月に生まれた子供と
    4月に生まれた子供では、
    誕生日が10ヶ月も違います。


    成長期の10ヶ月は
    努力でもカバーしきれない
    格差があるんですよね。


    早く生まれた子供は、
    体力も脳も発達してるので
    普通の努力でも好成績が出ます。


    しかし、遅く生まれた子供は、
    努力しても、知力、体力共に
    早く生まれた子供には勝てないのです・・・。
     

    それでも同じランドセルを背負い、
    同じ教育を受けていくのです。

    そして、学歴社会、格差社会の荒波に
    突撃していくのです。。。
     

    その証拠にプロスポーツ選手の
    統計を見れば分かりますが、
    その多くが8月前の誕生日です。


    理由は簡単です。
    以下のステップを自動的に歩めるからです。


    ===============================

    1.
    他の子供と比べると早く生まれたので
    運動能力が高い。


    2.
    運動能力が高いから選抜チームに入れる。


    3.
    選抜チームに入ると最高コーチに
    指導を受けれる。


    4.
    最高のコーチに指導を受けれるから、
    さらに運動能力が高くなる。


    5.
    最高の教育を受けたので
    プロになりやすくなる。


    6.
    プロになってチヤホヤされて
    高い年収を得られる。

    =============================


    言われてみれば当たり前の話ですよね。


    あなたも学生時代のクラスメイトを
    思い出してみてください。

    その多くの優等生が7月までに
    生まれているはずです。


    実は個人の能力以外で
    決まっていることが多いのです。


    ちなみに、カナダの国民的競技である
    アイスホッケーの統計では、


    日本でいう3月に生まれた場合、
    プロ選手全体に占める割合は10%。

    その一方で、日本でいう
    10月までに生まれた場合、
    プロ選手全体の割合は70%もいます。


    つまり、3月に生まれた時点で
    7倍以上の差が開くことが
    証明されているのです。


    恐ろしい統計ですよね。


    生まれたタイミングだけで、
    その後の人生を大きく左右しているのです。


    ドピュッ!と射精し、

    『妊娠した段階で子供の将来が変わる』

    のです。


    もちろん、その後の努力も大切ですが、
    生まれた段階でこのハンデが発生しているのです。


    科学的なデータで証明されてしまうと
    『ゾッ』としてしまうのは私だけでは
    ないでしょう。


    なので、もしあなたが12月〜3月に
    生まれたのであれば、このハンデを
    背負って生きてきた可能性があります。


    大変なご苦労があったと思います。


    はっきり言いますが、

    成績が悪い、運動神経が低いなど、
    あなただけの原因ではありません。

    学生時代のことは忘れてください。

    誕生日が原因です。


    もう原因がわかったので
    今日からは自信をもって
    歩んでください。

    (ちなみに私も1月生まれです(笑))


    そして、何よりも・・・、

    もしあなたが子作りに励んでおり、
    年齢的な余裕があるならば、
    このお話を頭の片隅に入れて
    おいてください。


    可能であれば4月後半〜8月ごろを狙い
    励んでください。

    あなたの子供は余計な苦労をせず、
    勝ち組ロードを歩めます。


    細矢ますゆき


    追伸:

    もし、あなたのお子さんが
    1月〜3月生まれで、

    運動が苦手だったり、
    勉強が苦手だったとしても

    それは責めないで上げてください。

    彼らなりに頑張っているはずです。

    逆にこのお話をしてあげて
    ハンデに負けずに頑張っている彼らを
    褒めてあげてください。


    あるいは、

    すでにお子様が成人しており、
    過去に苦い思いがあるならば
    優しい言葉をかけてください。

    学生時代のトラウマは
    根強くはびこりますが、
    原因がわかれば、この格差社会でも
    人生をもっと楽に生きれると思います。

     


    パンツを脱ぐタイミングと成功法則の深い関係

    0
      2017.02.02 Thursday 

      成功できない理由は質問が悪い
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       
      細矢です。
       
      まずはお礼です!
       
      先日、募集をさせて頂きました
       
      『SRC セミリタイアクラブ』
       
      ですが、おかげさまで
      大好評でした!
       
       
      おかげさまでテンションは
      最高潮です!
       
       
      ご参加いただきました会員さまには
      心よりお礼申し上げます。
       
      ありがとうございます!!
       
       
      また、お約束しております
      月1回のシークレットセミナーも
      数多くの仲間が参加協力を
      表明してくださいました。
       
       
      たとえば、
       
      バケラッタ級の投資家さまから、
      億をさらっと動かす投資家さま。
       
       
      そして、
       
      現役の建築士や、
      人気セミナー講師などなど。
       
       
      数多くの仲間が月変わりで講師を
      担当してくださることになり、
       
      なんと!
       
      半年後まで埋まっています。
       
       
      書店では絶対に聞けないナマのお話を
      お届けできることが確定しました。
       
       
      参加者さまには、毎回、毎回、
      新鮮な驚きを提供できる
      シークレットセミナーになります。
       
       
      ほんとうに感謝申し上げます。
       
      楽しみにしていてくださいね。
       
       
       
      さて、そのSRCの募集期間中、
      私はずっと電話相談をしていたのですが、
       
      『無視』ができない『ある』重要な
       
      ことに気が付いてしまいました。
       
       
      それは何かというと、
      たった『1つ』のことを意識していないために
      『無駄な遠回り』をしている人がいたのです。
       
       
      嘘みたいな話なのですが、その『1つ』のことを
      強く意識するだけで人生はすべてがうまくいきます。
       
       
      私も連敗の人生でしたが、これからお伝えする
      『1つ』のことを意識するだけで、
      恋愛もビジネスも劇的に変わりました。
       
       
       
      なので、今日はそのお話をします。
       
       
       
      準備はいいでしょうか?
       
       
       
      で、
       
       
      ご存知かもしれませんが、
      SRCのキャンペーン中は、
      電話相談を設けました。
       
      メールだけでは不安な内容を
      私が直接、ひとり、ひとりと
      お電話で話しました。
       
       
      「はじめてですけど大丈夫ですか?」
      「主人と一緒に参加してもいいですか?」
       
      とか、
       
      「今度、一緒に飲みましょう!」
       
      などなど。
       
       
      数えきれないほど、お話をさせて頂きました。
       
       
       
      その数えきれない方と
      お話をしたなかで気づいたことは、
       
       
      「難しそうに感じている人は
       正しい質問ができていない」
       
       
      ということです。
       
       
      もう少しはっきり言うと、
       
      間違った質問をしているために、
      苦しい道を歩んでいるように感じます。
       
       
      今回のSRCで例えるならば、
       
      SRCは不動産投資ビジネスなので、
      決まってこのように質問を受けます。
       
       
      「私でも融資を受けられますか?」
       
      「借金ありますが融資がでますか?」
       
       
       
      実はこの質問は、あまりよくありません。
       
       
      点数をつけるならば、
       
      12点ぐらいです。。。
       
       
       
      残念ながら赤点です。
       
       
       
      行動をすることは素晴らしいのですが、
      この質問をすると、勝てるものも
      勝てなくなります。
       
       
      私でも失敗する確率が
      一気に跳ね上がってしまいます。
       
       
       
       
      どういうことか分かるでしょうか?
       
       
       
      実は、
       
      「私でも融資を受けられますか?」
       
      という質問は、相手に対して
      『YES』or『NO』を
      選択させているからです。
       
       
      『YES』が勝ち、
      『NO』が負け、
       
      だとすると、
       
      質問の段階から負けの要素を含んだ質問です。
       
       
      爆弾を自ら抱えて突っ込んでいくようなもの。
       
      仮に80%勝てる商談でも20%の負ける確率を
      はらんでいるのです。
        
        
       
       
      だから、結論から言うと、
       
      この質問をしていると、
       
      いつかは負けます。
       
       
      自爆するしかありません。
       
       
       
      人生は長いです。
       
       
      長く生きるほどに
       
      負けが増えるので
       
      生きるほどに人生が苦しくなる。
       
       
      そんな未来が待っていることになります。
       
       
       
       
      意味わかりますよね?
       
       
      もう少し身近な例で例えると、
       
      あなたには好きな人がいて、
      その人と付き合いたいとします。
       
        
      その人に対して、いきなり、
       
      「付き合ってください!!」
       
      と声をかけたらどうなるでしょうか?
       
       
      『YES』or『NO』を選択するように
      話しかけたらどうなるでしょうか?
       
       
       
      「えっ!?なに、それ無理!!きもぉ〜い!!」
       
      と断られる可能性がありますよね。
       
        

      しかし、その反対にじわり、じわりと、
       
       
      「どんな食べ物が好きなんですか?」
      「いま、付き合っている人いるんですか?」
      「週末って忙しいですか?」
       
      と質問するには、負けることもなく、
      相手の理想や状況を知ることができる。
       
       
      そして、自分にとって都合の良い答えを
      引き出し、相手と融合するようにすれば、
      負ける確率は、少ない。
       
       
      そのときになってこそ、
       
      やっとパンツを脱げばいい。
       
       
       
       
      なんとなくイメージできますよね?
       
       
       
      だから、さっきの融資の話も、
      いきなり融資担当などに、
       
       
      「私でも融資を受けられますか?」
       
       
      ではなくて、
       
       
      「こんな私でも、何をすれば
       融資が出るでしょうか?」
       
       
      と質問を変えればいい。
       
       
      そうすれば、相手は
      『YES』『NO』ではないので
      断られることはない。
       
       
      それどころか、この質問であれば、
      あなたに有利な事例を教えてくれたり、
      必要なことを教えざるを得ないのです。
       
       
       
      わかりますよね?
       
       
      実際にあった例でいえば、
      70歳をこえた男性は、
      最初は融資は無理だと思っていました。
       
       
      小資金とは言え、戸建て投資すら、
      自分には無理だと思っていました。
       
       
      しかし、質問を変えて、
       
      「70歳を過ぎても融資を受けるには
       何をしたらいいだろうね?」
       
      と質問をしたところどうなったと思うでしょうか?
       
       
      何をすればいいのか?という質問を受けた担当は、
       
      「そうですよね。。。
       頭金で30万円ぐらい入れてくれると
       話は通しやすいんですよね」
       
      と意外な答えを出していました。
       
       
       
      正直、驚きますよね?
       
       
      今まで無理だと思っていた夢も
      わずか30万円を準備すれば、
      叶うことが分かったのです。
       
       
      そして、その30万円も
      正しい質問をすれば自然と手に入る。
       
       
      つまり、70歳を過ぎても
      正しい質問さえすれば、
      可能性はグングンと広がっていくのです。
       
       
      『質問=未来』
       
      と言っても過言でないのです。
       
       
       
      ということで、
       
      もし、あなたが何か行き詰っていたり、
      何かに迷っていたら、
       
      少しだけ質問の方向性を変えてみてください。
       
       
       
      『YES』『NO』ではなく、
      何をすれば達成できるだろうか?
       
      と質問をしてみてください。
       
       
      ビジネスはもちろん、恋愛、人間関係などなど。
       
       
      あなたの未来はきっと大きく変わります!!
       
       
      ではまた!
       
      細矢ますゆき
       
       
      追伸:
       
      今回のメルマガアンケートはこちら
       
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      0
        2016.09.06 Tuesday 


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        細矢ますゆき


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