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細矢ますゆきとは

1977年1月8日 千葉県長生郡長生村生まれ。 高校時代、最下位を取得。 職を転々としたのち独立。 今現在はアパート経営、 ウェブコンサルティングと 幅広くビジネスを展開

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貧乏な人から飯を奪うほど幸せになる理由

0
    2019.02.14 Thursday 

    貧乏な人から飯を奪うほど幸せになる理由
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

        
    細矢です。

    むかし、むかしのお話です。

    ある修行僧が師匠に質問しました。


    弟子:

    「し、し、師匠!
    何をすれば師匠のように
    チヤホヤされて、尊敬されるのでしょうか?」


    師匠:

    「うむ、いい質問だ。
    答えは簡単だ。
    それは・・・」


    弟子:

    「はい、それは・・・」


    師匠:

    「貧しい人からご飯をもらいなさい。」


    弟子:

    「はぁ?お金持ちではなく
    貧乏な人からご飯を取り上げるのですか?
    それでは餓死してしまいますよ!」


    弟子は驚きました。

    しかし、師匠がその理由を説明したとき、
    弟子はもっと驚きました。

    感動して涙を流したのです。


    なぜ、師匠はお金持ちではなく、
    貧しい人からご飯をもらえ!といったのか?


    実はビジネスで成功する理由と
    深い関係がありました。



    もし、あなたが、

    ・ビジネスでうまくいっていない
    ・将来、起業したい
    ・とりあえず1億円が欲しい

    と1ミリでも思っているならば
    ぜひ、このビデオをご覧ください。


    2500年前に開発された
    最強マーケティングの手法が分かります。


    無料ビデオ
    貧しい人から飯を奪う理由



    細矢ますゆき


    追伸:

    ドSな人もドMな人も使える
    驚異のマーケティング手法です。


    無料ビデオ
    貧しい人から飯を奪う理由


    --------------------------

    弊社、東京オフィスですが、
    ビル解体工事のため
    2月末で住所が変更になります。

    また、SRCのオフ会会場も
    現在の銀座から八重洲(東京駅徒歩5分)に
    変更されます。

    ご了承くださいませ。
     


    緊急!前科モノになるかもしれません

    0
      2019.02.11 Monday 

      緊急!前科モノになるかもしれません

      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


       
       
      細矢です。
       
      突然ですが、
       
      『前科モノになる』
       
      かも知れません。
       
       
      なぜなら、4月1日から
      新しい法律が施行されるからです。
       
       
      それが、
       
      『年次有給休暇の時季指定義務』
       
      です。
       
       
      この法律を聞いたことありますか?
       
       
       
      簡単にいうと、
       
      -------------------
       
      労働者は有給休暇を
      最低5日以上、使いなさい。
       
      使わないと経営者は
      30万円の罰金です
       
      https://www.mhlw.go.jp/content/000350327.pdf
       
      -------------------
       
      という法律です。
       
       
      休みなく働くようなモーレツ社員がいると
      今後は経営者が罰せられるということです。
       
       
      私のような会社でもパートさんには
      10日の有給休暇を支給し、5日以上、
      使ってもらう必要があります。
       
       
      そうでないと私は罰金刑に処せられ、
      前科モノになってしまうのです。
       
       
      昭和の時代から生きてきた私からすると
      時代の流れを感じますよね。
       
       
      ひと昔前までは、
       
      ・誰よりも多く働き、
      ・誰よりも早く仕事を覚え、
      ・出世することが美徳
       
      とされましたが
      これからは、そんな働き方は
      法律違反になってしまうのです。
       
       
      これからは、
       
      『ガムシャラに働く=悪』
       
      となる時代になります。
       
       
       
       
      では、なぜこのような法律が
      できあがったのかというと、
      2016年9月に安部首相が提唱した
       
      『働き方改革』
       
      のためです。
       
       
      この働き方改革とは、
       
       
      ・長時間労働の改善
      ・社員と非正規社員との格差是正
      ・高齢者の就労促進
       
       
      などを掲げた政策です。
       
      その一環として
      『年次有給休暇の時季指定義務』が
      義務付けられました。
       
      あなたも一度ぐらいは
      聞いたことがあるかも知れませんね。
       
       
      で、
       
      なぜ、こんな小難しい話をするのかというと、
       
       
      「休みが増えてハッピーだぜ!
       じゃんじゃん、遊ぼうぜ!」
       
      ということではなく、
       
      「残業ができなくなり給料が減るから
       ローンがある人は気を付けてね」
       
      とか、
       
      「東南アジアの生産力に勝てなくなる」
       
      とか、
       
      「こんな法律ができたら
       社員を雇わない経営者が増える!」
       
      という意味でもありません。
       
       
       
      何が言いたいのかというと、
       
      中小企業の社長はチャンスが到来する!
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
       
      ということです。
       
       
      私たちにビッグチャンスが到来する
      可能性が高くなりました。
       
       
      もちろん、こういうと、
       
      「はぁ?細矢さん、
       何をいってるんですか!?
       
       ただでさえ、零細企業なんだから
       有休を消化されたら会社が回りませんよ。
       
       しかも残業をお願いできないなんて・・・
       余分に人を雇うお金なんてありません!」
       
      と思う社長さまもいらっしゃると思います。
       
       
      私もまったくの同感ですし、
      中小企業には仕打ちに近いレベルでしょう。
       
      特に海外と戦っている製造業などは
      シャレにならないほど足かせになる
      事件だと思います。
       
       
      でも、神田昌典(かんだまさのり)先生の
      話を聞いて、印象がガラリと変わりました。
       
      逆にチャンスだということが
      分かったのです。
       
       
      どういうことかというと、
       
      『働きたくても働けない一流企業の人材を
       外注として仲間に入れるチャンスが到来する』
       
      ということです。
       
       
      今まで私たち中小企業は
      優秀な人材を大企業に奪われてきました。
       
      求人をかけてもエリートは
      中小企業に見向きもしません。
       
      だから、私たちはズブの素人を
      ゼロから鍛え上げ、優秀なスタッフに
      磨き上げる必要がありました。
       
       
      しかし、この働き方改革のおかげで、
       
      働きたくても働けないエリートたちが
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
      ローコストでフリーランスの市場に
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
      出回ってくるのです。
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
       
       
       
      彼らは基本的な教育はすべて終わっています。
       
      具体的な指示を出せば即活躍できる即戦力です。
       
       
      そんな彼らを年収1千万円を払わずとも
      必要なときに必要なだけ雇うことができる。
       
       
      私の会社で例えるならば、
      以下のような仕事を発注できると思います。
       
       
      ・記事作成
      ・カタログ作成
      ・高度なWEB構築
      ・マニュアル作成
      ・セミナーの受付
       
      などなど。
       
       
      パソコンの使い方や言葉使いなどを
      教える必要はありません。
       
      まさに即戦力ですよね。
       
      その他にも企画、立案、仕入れ調査など
      色々とできることはあることでしょう。
       
       
      つまり、これらからの中小企業は、
       
      大企業に食われた弱者から
      大企業を食う強者になれる
       
      のです。
       
       
      あなたが時代をかき回すチャンスが
      到来するのです。
       
      世界的に有名な企業ランキングである
      フォーチュン500の売上高上位50社については、
      20年間で約7割の企業が入れ替わっています。
       
      今回の働き方改革に乗り遅れた企業は
      中小企業に食われ、衰退していくことでしょう。
       
       
      ということで、
       
      今後は優秀な労働力が今までとは違う意味で
      余ってきます。
       
      ぜひ、その労働力を取り入れながら
      中小企業はチャンスをつかんでください。
       
       
      ではまた!
       
       
      細矢ますゆき
       
       
       
      追伸:
       
      蛇足ですが・・・、
       
      あなたの会社で事業規模では
      ビジネスとしてできなくても、
       
      個人レベルならばすぐにできるような
      ビジネスを彼らに教えてもいいでしょう。
       
      きっと働きたくても働けない彼らは
      あなたのビジネスプランに飛びついて
      来ると思います。
        
        
       
       
      --------------------------
       
      弊社、東京オフィスですが、
      ビル解体工事のため
      2月末で住所が変更になります。
       
      また、SRCのオフ会会場も
      現在の銀座から八重洲(東京駅徒歩5分)に
      変更される予定です。
       
      ご了承くださいませ。
        
      --------------------------


      リベンジしようぜ!

      0
        2019.02.08 Friday 

        リベンジしようぜ!
        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


         
        細矢です。
         
        あなたは何のために生きていますか?
         
        毎日、同じことを繰り返すためですか?
         
        それとも、デッカイ夢を叶えるためですか?
         
         
        私が生きる目的は・・・、
         
        『リベンジ』
         
        です。
         
         
        負け続けた人生の再挑戦です。
         
        リベンジをするために生きている、
        そういっても過言ではありません。
         
         
         
        私は、ずっと両親から、
         
        『ゴキブリ男』
         
        と言われてきました。
         
         
         
        ご存知かもしれませんが、
        私は転職癖がありました。
         
         
        半年に一回は転職を繰り返しました。
         
        仕事をしない時はお金はありません。
         
        いつも家ではゴロゴロしていましたし、
        活動時間は決まって深夜でした。
         
         
        だから、両親からは自分の名前が
        『ゴキブリ』かと勘違いするほど、
         
        「ゴキブリ男、役立たず」
         
        と言われ続けました。
         
         
        兄から、
         
        「おい、ゴキブリ」
         
        と言われたら、
        無意識に振り向く自分がいました。
         
         
        そんな自分を何とか変えたくて、
         
        「自分で仕事をやる!!」
         
        と決意しましたが両親や兄からは
         
        「朝も起きれないゴキブリ生活のおまえが
         できるわけないだろ、やめとけ、やめとけ」
         
        と薄笑いで言われました。
         
         
        この時はショックでした。
         
        悔しくて、みじめでした。
         
         
        今でも当時のことを思い出すと
        情けない自分がフラッシュバックして
        血圧が上昇します。
         
        心臓がバクバクします。
         
         
         
        でも、自分を変えたくて
        手当たり次第にチャレンジしました。
         
         
        中でも印象深い出会いは、
        コピーライティングとの出会いです。
         
         
        当時はインターネットが普及し始めて
         
        『文章が上手に書ければお金が稼げる』
         
        という話を聞くのです。
         
         
        文章を書くにはお金はいりません。
         
        私はこれなら自分でもできると思いました。
         
         
        そして、私はバカにしてきた
        家族や友人にタンカを切りました。
         
         
        「もう二度と就職はしない。
         もう二度と会社の飼い犬にはならない」
         
         
        そして、コピーライティングを学び始めます。
         
         
        その時、人生が180度変わると思いました。
         
        お金がすぐに稼げてTVで見るような
        バラ色の人生がやってくることを想像しました。
         
        フェラーリに乗る自分を想像していました。
         
         
        ところがどうだったのか?
         
         
        初めて参加したライティングセミナーの夜、
        涙が止まりませんでした。
         
        怖くて、情けなくて、悔しくて、
        布団のなかでうずくまっていました。
         
         
        メルマガを書いて稼げって言われても、
        メルマガって何?ってレベルでした。
         
         
        そして、会社を辞めてから
        だいぶ時間が経っているため、
         
        知っているパソコンの画面が
        そこにはありませんでした。
         
         
        だからメールの送信ができない。
         
        文章以前の問題だったのです。
         
         
        そんなレベルだから、
        何がわからないのか分からない。
         
        何を聞いても分からない。
         
         
        高いお金を払ってまで、
        『自分がバカ』だということを
        自ら証明してしまいました。
         
         
        しかも、休憩時間はこの世の地獄でした。
         
         
        無職の私は誰も相手にしてくれないのです。
         
        メリットがない人間だとわかると
        ビジネスマンは近寄ってこないのです。
         
         
        『存在を無視される』
         
        学生時代には経験したことのない恐怖でした。
         
         
        あまりの恐怖に携帯に
        電話がかかってきたふりをして
        会場の外に出ていったほどです。
         
         
        中でも存在を消された忌まわしい記憶が
        芥川賞を受賞した作家の
        女性マネージャーさんとの出会いです。
         
         
        自己紹介の時に、
         
        「いまは、無職です」
         
        といった瞬間に
         
        「ふんっ」
         
        と、あざ笑われました。
         
         
        そして、その日、一日は
        奇妙なぐらいに半径1メール以内には
        近寄ることができませんでした。
         
        私が動くと彼女も動き
        均等な距離をたもつのです。。。
         
        人生最大の屈辱でした。
         
         
         
        セミナーに参加して分かったことは、
        人生が変わると思っていたのに、
        全くの逆の展開だったのです。
         
        やっと生涯のビジネスと出会えたと
        感じたのに、失敗したように感じました。
         
        同じ過ちを繰り返したのだと思うと
        その夜は、涙が止まりませんでした。
         
         
        しかし・・・、
        不思議なことが起きました。
         
         
        いつもであればここで終わるのですが、
        なぜか諦められませんでした。
         
        リベンジしたい気持ちが
        ふつふつとわいてきたのです。
         
         
        それから必死になって本を読んだり、
        セミナーにいきました。
         
        怯えながらメールを配信しながら
        1年ぐらいが経過しました。
         
         
        すると、少しずつ
        お金が稼げるようになりました。
         
         
        そのとき、やっと周りの人間が
         
        「漢字もろくに読めなかいお前が
         よくできたね」
         
        と認めてくれました。
         
        チヤホヤしてくれてうれしかったです。
         
         
        ただ・・・、
         
        本当にうれしかったのは
        お金ではありません。
         
         
        本当にうれしいことって
        何かわかりますか?
         
         
        実は、お金以上に、
         
        『自分でもやり切ってきた』
        『自分でもやり抜けた』
         
        ということです。
         
         
        恥ずかしい話ですが、
        当時、数多くのセミナーに行きましたが、
         
        ちっぽけな自分が嫌になって、
        途中で帰ってしまったこともあります。
         
        メール1通を書くにも
        まるまる1日かけても書きあがらず、
        泣きながら書いていたこともあります。
         
         
        本当にダサくてちっぽけな男でした。
         
         
        でも、一つだけ褒められることがあります。
         
         
        それは、情けない、恥かしい、
        カッコ悪い、自分がチッポケだったとしても
         
         
        夢に食らいつき
        〜〜〜〜〜〜〜
        情けない自分にリベンジできた
        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
        ことです。
         
         
        ビジネスに再挑戦し、
        過去の自分を塗り替えることが
        できたのです。
         
         
        ダサくて貧乏だった自分でも
        逃げずにリベンジした自分に
        少しだけ成長できたのです。
         
         
         
        だから、私は言います。
         
         
        私の人生はリベンジの連続である、と。
         
         
        そして、今、この瞬間も
        私は何かにチャレンジし、
        失敗しています。
         
        試算があまくて大金を失ったり、
        想定外のライバルが出現し負けたり、
        人に裏切られ頓挫したり・・・、
         
        そんな失敗を繰り返しながら
        ビジネスをしています。
         
        これからも失敗の連続でしょう。
         
         
        でも、リベンジを果たすために
        何度もトライアンドエラーを
        繰り返しています。
         
        そして、リベンジを果たすごとに
        少しずつ成長しています。
         
         
        だから、あなたに言いたい。
         
        ちょっとした失敗ぐらいで
        諦めないでください。
         
        絶対に夢を捨てないで欲しい。
         
         
        あなたにはあなただけの
        夢があるからこそ、
         
        こうして私のメルマガを読んだり、
        本を読んだり、ネットでチャンスを
        探しているのだと思います。
         
        今もこうして必死で未来を
        変えようとしているんですよね?
         
         
        だからこそ、
         
        「あのときがあったから今がある」
         
        そう笑顔でリベンジを語れるように
        なってもらいたいのです。
         
         
        過去の私のようにチッポケで、
        情けなくても諦めないでください。
         
        歩み続ければ必ずあなたもリベンジできる。
        夢が叶うのです。
         
        今以上に成長できるのです。
         
         
        ちょっとした失敗で夢を
        捨ててはいけません。
         
         
        ぜひ、これからも共に学び、共に成長し、
        共に夢を叶えていきましょうね。
         
        そして、リベンジしていきましょう!
         
        ではまた!
         
         
        細矢ますゆき


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